どこよりも早く「一騎当千X」をやってきたぜ!
このたび、ゲーマガ編集部の闘士3名でマーベラスエンターテイメントさんにお邪魔し、超話題作の「一騎当千 XROSS IMPACT」をプレイさせていただきました。
その模様を、いつものゲーマガblogの温度でお伝えしていきたいと思います。
まずは会議室に通され、本作のプロデューサーである爆乳男子筆頭の高木氏(真ん中)と、爆乳PRの中村氏(右)から、特典のフィットネスCDがどれだけ興奮するかの説明を受ける。
その後、ついに主目的であるゲームをプレイさせていただいた。ざっくりとした感想ではあるが、
●簡単操作での爽快アクション
●「ファイ○ルファイト」のベルトスクロールアクションとエリアルレ○ヴのようなコンボがある
●揺れる、とにかく揺れる。(思わずニュース速報が流れるのではないかと思うほど)
などなど、前作から比べて圧倒的にパワーアップしているのは言うまでもなく、初心者がとにかく遊びやすいように配慮しているのが印象深かった。また、ジャンル問わず別タイトルの良い部分をうまく吸収しているのも面白い。
「どうですか、びっくりするほど揺れるでしょう!?」と、大技を決めて、ゲームの良さを必死にアピールする高木氏。
しかし、我々はみんな紙資料の蔵出し爆乳CGに夢中で誰も見ちゃいなかった。そこで、爆乳PRがついに立ち上がった。
「ちょっと待ってください! あなたたちは紙資料を見にきたんですか!? それともゲームをプレイしにきたんですか!? はっきりしてください!!」
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普段は温厚な爆乳PR氏も、我々の態度がいけなかったせいか、ついにジャケットの下を全部脱いで問いかけてくる。そのとき彼が、呂布の勾玉をつけていたのはもはや説明不要だろう。
だが、彼はあまりにヒートアップしていたために、後ろに迫るマーベラスの貂蝉こと、広報・山岸氏の眼差しに気づいていなかった。
それは、思わず口を付いて出た言葉だった。
山岸氏は、普段はおとなしめの爆乳PR氏がまさか上半身を半分裸でこんなに熱く語る人だとは思っていなかったようだ。
とまぁ、折角なのでここで山岸氏に貂蝉の闘気必殺技「貂流艶舞冷秘香」を演じてもらった。
この後は、最近の景気について散々語り合ったのちにおいとまさせていただいた。
そして、呂布の勾玉を外した爆乳PR氏は、後日風邪をこじらせたと早馬で写真とともに届けられた。
撮影:柴山道久
「一騎当千 XROSS IMPACT」の公式ページは↓こちらから!
http://www.mmv.co.jp/special/game/psp/ikkitosen-x/splash.html




























