日本一ソフトウェア広報、2010年の抱負を語る
「ディスガイア」シリーズを筆頭に、数々のやり込みゲーを提供し、ゲームファンを魅了し続ける日本一ソフトウェア。今日はわざわざ岐阜から編集部までご挨拶に来てくれたので、2010年の抱負を語ってもらった。
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左から、村松さん(アイマス大好き)、岩井さん(スターオーシャン大好き)、猿橋さん(昨年秋頃に結婚)。
──2010年は日本一ソフトウェアにとってどんな年になりますか?
日本一:確かに世の中不景気ではありますが、弊社はゲーム屋なので、面白いゲームを作り続けるだけです。そういった意味では、挑戦の年になると思います。
──どういったソフト開発を予定されていますか?
日本一:そうですね。これだけ言っておきます。
ひとつ ミリオンヒットを狙う!
ふたつ ゲーマガさんの満足度ランキングで1位を獲得する!
みっつ ゲームメディアのレビューでは満点に!
そんなソフトをただいま弊社では開発中です。
ぜひご期待ください。
と、力強いコメントを残してくれた日本一ソフトウェア広報さんたち(猿橋さんは営業)。
2010年も同社の動向から目が離せない。




























