コミケ1日目終了&2日目スタート

ウメです。
コミケも無事に1日目が終了、今日から2日目です。
ゲーマガグッズのストック状況
●「ときメモ4」都子の抱き枕カバー
残りわずか! 本当に本当に残りわずかです!!!
まだ買えますので、ほしい方は急いで!
●「以下略」パーカー&バンダナセット
●「アイドルマスター」スティックポスターセット
●「ドリームクラブ」シャワーカーテン
こちらは、まだ在庫に余裕があります。
それでは、2日目も頑張ります(;゚∀゚)=3
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ウメです。
コミケも無事に1日目が終了、今日から2日目です。
ゲーマガグッズのストック状況
●「ときメモ4」都子の抱き枕カバー
残りわずか! 本当に本当に残りわずかです!!!
まだ買えますので、ほしい方は急いで!
●「以下略」パーカー&バンダナセット
●「アイドルマスター」スティックポスターセット
●「ドリームクラブ」シャワーカーテン
こちらは、まだ在庫に余裕があります。
それでは、2日目も頑張ります(;゚∀゚)=3
ウメです。
いよいよ明日からコミケ77がスタート。ゲーマガ編集部でも「以下略」「アイマス」「ときメモ4」などなどのレアグッズを販売しますので、ぜひお越しください!
ここでは、特に装丁が凝った2アイテムを紹介します。
●「以下略」パーカー&バンダナセット 7,800円
「以下略」パーカーとバンダナは、ウィスキーをイメージしたスペシャル装丁ボックスにつめました。

担当曰く、「なんで箱がこんなデザインなのかは、深い意味はない」そうですw
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●「アイドルマスター」スティックポスター 765Pro/876Proセット 5,000円
続いて、「アイドルマスター」スティックポスターセットの第3弾です! 今回は計15名の豪華作家の方々が15人のアイドルを描きゲーマガ謹製のスティックポスターBOXに収納して、15枚(スティックポスター)+2枚(クリアスティックポスター)の計17枚セットでお届けします。

購入者特典としてスティックポスターセットがしっかり入る「アイドルマスター」バッグもプレゼント!
ビジュアルは、コロムビアミュージックエンターテインメントさんより発売中のCD「アイドルマスター DREAM SYMPHONY」シリーズのジャケットを使わせていただきました!

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なお、私(ウメ)は例によって最後尾のプラカードを担当していますので、気軽に声をかけてください(゚∀゚)
ウメです。
告知が遅くなりましたが、ゲーマガ2010年2月号が絶賛発売中です。

最新号の表紙は、「To Heart2」5周年を記念して、「まないく」のウィッチ・コスのこのみです。
そしてそして、付録は「ときメモ4」のデコレーションステッカーと「クイーンズブレイド」の特大リバーシブルポスターです。
それぞれの見どころなどは、各担当からのアピールをお待ちください。
2009年12月29日(火)~31日(木)東京ビッグサイト/西館4階・企業ブースNO.231
気がつけば年の瀬! 年の瀬と言えばコミケ! 「コミックマーケット76」に続き、またまたゲーマガがコミックマーケットに企業出展します! 今回もゲーマガ入魂の多数のオリジナルグッズを限定販売。寒い冬も熱いゲーマガグッズで燃やし尽くせ!
「アイドルマスター」スティックポスター 765Pro/876Proセット 5,000円





「コミックマーケット75」「76」に続き、「アイドルマスター」スティックポスターセットの第3弾が登場! 今回は765プロのアイドルたちのほか、ついに876プロのアイドルたちも参戦! 計15名の豪華作家の方々が15人のアイドルを描きます! さらに、ゲーマガ本誌付録で好評だったPSPドレスアップステッカーの絵柄を、綺麗なクリア仕様のスティックポスターとして封入。こちらをゲーマガ謹製のスティックポスターBOXに収納して、15枚(スティックポスター)+2枚(クリアスティックポスター)の計17枚セットでお届けします。購入者特典としてスティックポスターセットがしっかり入る「アイドルマスター」バッグもプレゼント! ゲーマガならではのコラボレート企画、是非どうぞ!
<<描き下ろしイラスト作家陣 ※敬称略>>
●天海春香/ぽよよんろっく
●如月千早/ミヤスリサ
●萩原雪歩/SATO
●高槻やよい/有馬啓太郎
●秋月律子/オダワラハコネ
●三浦あずさ/芳住和之
●水瀬伊織/西村キヌ
●菊地真/宇木敦哉
●双海亜美・真美/まきのんTM
●星井美希/錦織敦史
●我那覇響/あおいまなぶ
●四条貴音/西E田
●日高愛/藤真拓哉
●水谷絵理/文倉十
●秋月涼/白身魚
「ときめきメモリアル4」大倉都子抱き枕カバー 10,000円

王道恋愛シミュレーションゲーム「ときめきメモリアル4」から、大きな話題を呼んでいる幼なじみのヒロイン、大倉都子。ゲーマガの熱意とKONAMI「ときめき」スタッフの全面協力により、ゲーム発売早々に抱き枕カバー企画が実現! イラストはもちろん「ときめき」スタッフ描き下ろし! いつでも幼なじみをあなたの傍に。
「以下略」パーカー&バンダナセット 7,800円

ゲーマガ本誌おなじみ、平野耕太先生の濃厚ギャグ漫画「以下略」から、前回のTシャツ&タオルセットに引き続き、今回はパーカーとバンダナのセットが登場! ファン感涙の、神聖六月帝国改め、神聖ヴァルヴァンチュアルシュヴァルツヴォルベルスヴァサーヴィッテルローゼンクラウツ帝国をイメージしてデザインした中二病全開のクールなパーカーは、S・M・L・XLと各種サイズを用意。「以下略」の迷台詞がところ狭しと描かれたバンダナをセットにして、スペシャルなBOXに封入してお届け!
年末最後のコミックマーケット77は、是非とも企業ブースNO.231「GA文庫/ゲーマガ」ブースにお立ち寄りください!
(c)窪岡俊之 (c)NBGI (c)2009 Konami Digital Entertainment (c)KOUTA HIRANO
※商品名・デザインは変更になる場合があります。
PS3/Xbox 360と、両機種に対応した「鉄拳6」のごっつい攻略本が発売!
どれくらいゴツイかというと、
版型=AB版 (ゲーマガと同じ)
ページ数=464ページ (ゲーマガの2倍以上)
コレくらい!
全国の書店に順次出荷していますので、テッケニストたちは今すぐ書店へ!
ネットで買う場合は
こちらから!
それでは最後に、
かつて姉妹誌だった『ザ・プレイステーション』のレイ・ウーロン攻略担当、馬波レイ氏にコメントを寄せてもらった。
馬波「『鉄拳6』ねぇ、ついにシャオユウも18歳になっちゃったか……。あと、ボブの体型とキャッチフレーズに親近感を覚えます。攻略本は間違いなく買い」
ありがとうございました!
ウメです。
昨日は、新木場・STUDIO COASTで開催されたアイマスのクリスマスイベント「THE IDOLM@STER 2009 H@ppy Christm@s P@rty!!」の取材でした。

これまで何度もアイマスのライブイベントを取材(と称して観賞)してますが、今回は半端なくクオリティが高かった!(;゚∀゚)=3 衣装、演出、踊りなどなどが、これまでのアイマスライブとは比較にならないほどの完成度で、素晴らしかったです。
今回はクリスマスってことで、全員がサンタコスをアレンジしたアイドル風の衣装でした。こういう1回こっきりの「旬ネタ衣装」ってつぶしが利かない(使い回せない)ので、あんまりやりたがらないんですよ。よく新規で用意したなあと感心しました。
そして踊り(振り付け)も、7人全員揃ってのパフォーマンスがじつに見事でした。どの曲もかなり難易度の高い振り付けでしたので、相当練習したんじゃないかなあ。
オレの勝手な予想ですが、振り付けor演出の担当者が変わったんじゃないかと思います。特に今回初披露となった「キミはメロディ」は、声優さんのイベントじゃなくてモー娘。やAKB48といった、普通のアイドルライブと比べても遜色ないデキでした。
いやー、素晴らしかった!(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)
大変いいものを見させていただきました!
出演のみなさん、スタッフさん、おつかれさまでした!
ウメです。
さる22日、有明のZEPP TOKYO(の2Fにある東京カルチャーカルチャー)にて4gamer.net主催によるラブプラスのトークイベント「ラブプラスがあるのでクリスマスの中止の中止を宣言します」がありまして、ちょっとだけステージに出させていただきました。
このイベントにゲストで招待されていたのが、声優の杉田智和さん。初対面だったんだけど、なんとまあすっげえガチのマニア!(゜Д゜) さすがのオレもビビりましたw

ゲーマガのことも「以下略」のことも知っててくれたばかりか、「あんなマンガ載せたりこんな付録つけたりと、すごすぎですよ」とホメてくれて、かなりうれしかったです(;´Д`)
「以下略」内でも時々いぢっているので「ちょっとアレはねえ」とかやんわりクレーム言われたらどうしようかと内心ヒヤヒヤだったんですが、いらん心配でした(;・∀・)
ありがとうございました(´∀`)
ちなみに、「ウメP、明日は新木場ですか?」とプロデューサーさんらしき人から声かけられまくりでした。
ついに発売された超大作RPG「ファイナルファンタジーXIII」。
それに合わせ、東京のSIBUYA TSUTAYAでは発売イベントを開催。
切れ味抜群と業界内で注目を浴びる、ゲーマガのニュース担当、
田代氏が、現地よりイベントレポートをお届け。
12/17 6:30~ 於:SHIBUYA TSUTAYA
6時半。まだ暗い寒い。300人近くの行列。
店内に入れるのはうち100人。
主題歌「君がいるから」を歌う菅原紗由理さんが登場。
バイオリンやキーボードの生演奏をバックに主題歌を歌う。
司会登場。和田社長を呼び込む。
社長挨拶。「先週までテロリストと戦っていた(※注:コール オブ デューティ モダンウォーフェア2)」。
わかる人からは少し笑いが起こる。
「今日からは壮大なこの世界を救おうと思っている。
初回出荷で180万本。200万の大台に乗せていきたい。
もうプレイしているが、これはもう1つの世界です。
ふと振り返ると遠くに海が見えたり、見上げると飛空挺が飛んでいたり。
我々のクリエイターが作った1つの世界。
じっくりとこの世界に住んでいただきたい」
ゲストの高橋愛(モー娘。)、優木まおみ、小沢一敬、登場。
優木「『FF』は一応やったことある」
小沢「一応やったレベルの人が来ちゃいけないんですよ?(笑)」
高橋「両親が『Ⅳ』をやっていた。私は『Ⅶ』からだったけど、小さかったから難しかった。『Ⅸ』は私が最初にクリアした」
小沢「僕は『Ⅰ』からやってるから。『Ⅲ』のラストダンジョンは長いのにセーブポイントがないとか、『Ⅱ』のレベルの上げ方が難しいとか。若い頃の就職希望先は神羅カンパニーだった。『FF』はゲームじゃない。映画でもない。『ファイナルファンタジー』なんです」
北瀬P登場。
北瀬「開発には3年9カ月、開発期間は5年以上。携わったスタッフは延べ1000人以上。その結晶が今日発売できてうれしい」
ステージ上のモニターでカウントダウン開始。
13から数字が表示されて、全員で声を上げてカウントダウン。
先頭は府中から来たという小林さん。
きのうの昼の12時ぐらいから並んでいた。
和田社長からソフトが手渡される。
闘士たちよ。
この度、ゲーマガで「一騎当千」の記事を担当し、読者ハガキでは「自分は原作を知らないのに、こんなに笑える記事をはじめて読みました。『一騎当千』の記事を書いている人は天才じゃないでしょうか」とまで言われた金子氏が、公式blogに寄稿している。
あまりにめでたいので、相互リンクを貼ってみようと思う。
公式blogを見てもらえば分かると思うが、ゲーマガは毎号このクオリティで「一騎当千X」を紹介している。
ぜひご確認を。
一騎当千 XROSS IMPACT 公式blogはこちら↓
http://www.mmv.co.jp/message/ikkitosen.php
©2010 塩崎雄二 ・ ワニブックス/一騎当千XXパートナーズ
©2010 Marvelous Entertainment Inc.
こなさんみんばんは、馬波レイです。ゲーマガ編集部の柴山さんとは別人です(ツッコミ不要)。
さて、ゲーム雑誌の編集部には、ゲームソフトのPR活動のため、キャラバン隊が訪れることがあります。最近だと、コスプレギャルなんかが定番ですな。んで、編集部を今回訪れたのは、PSP用ソフト「剣闘士 グラディエータビギンズ」の発売を控えたアクワイアさん。PS2の隠れた名作「グラディエーター ロードトゥ フリーダム」の続編(内容的には前史ですけど)となる本作。ストイックで硬派なアクションゲームだけに、どんなマッチョでオッスオッスなコワモテがやってくるのかと思ったらなんと……!
女 剣 闘 士 チ タ シ チ ー ナ 、 見 参 !
頭をスッポリと覆う鉄兜と、それに反しまくったビキニ衣装。そう、彼女こそ「剣闘士 グラディエータビギンズ」の体験版に登場する女剣士――その名を“チタシチーナ”という(ババーン!)。どうやら、発売前のソフトを使って対戦する相手を求めて各地をめぐっているようだ。
「今日の私の相手はどこかしら?」。おそらく戦車(馬に引かせるアレ。PSP版でも登場)で編集部へと乗り付けたであろうチタシチーナ。その豪胆さはかなりのモノで、臆することすらなくドアを開けると、しゃなりしゃなりとゲーマガ編集部へと歩を進めていく。
「私がチタシチーナよ。今日の相手はアナタかしらっ!」。しかし多忙なゲーマガ編集部員はことごとく出払っており、たまたまいたのは“赤坂の(前)セクシー大臣”こと馬波レイ。「ナニイッ! シタチチ・イイナだとっ!? けしからん、なんともけしからん女子だぞーッ!」というより早く、馬波の視線は胸元へとロックオンされていた。
「よーし、PS2版のドッヂ訓練でならした腕前を見せてやるノダカラ!」なぜか興奮気味、かつカタコトの日本語でチタシチーナを戦場へとつれてゆく馬波。おお、なんか今回は勝てそうカモ! 「じゃあ私に勝ったら、特別にお顔を見せてあげてもいいのよ(※体験版でも見れるとか?)。し・か・も……んふふ」。
「で、ところでこの鎖は……」。馬波とチタシチーナの首同士をガッシリとつなぐ鎖。「勝手に勝負を始めたからいわなかったけど、今回はチェーンデスマッチ(※ゲーム中にはありません)で勝負なの。対戦中これを引っ張れば、エイッ!」。みるみる絞まる首輪に、苦悶の表情を見せる馬波。「うわー、新しい快感に目覚めてまう~ッ」
というワケで、いつものように勝負は馬波の負け。「うわわ~ん! 大口たたいてスンマセンしたーっ!」。まるで青春ドラマの1シーンのように、チタシチーナの懐にすがりつく馬波。「ま、私の強さが全国のゲームファンに届けば問題ないのよ。みんなもPlayStation Storeから体験版をダウンロードして、私の強さを味わってみてね☆」。だが彼女は気が付いていなかった。馬波の目がけしからん部分に釘付けであったことを。
最後は(右から)プロデューサー広瀬氏、広報の平田氏と一緒にパチリ。販売元のアクワイアさんは、なんと今年で創立15周年なのだとか。「剣闘士 グラディエータビギンズ」をよろしくおねがいしま~す!
「じゃあ私は帰るわ。もしまた来ることがあったら、あんなモジャモジャじゃなくて、イケメンとウワサの編集長を用意しておきなさい!」。敗者に鞭打つ言葉を放ちエレベーターで去ってゆく女剣闘士。わかっちゃいるが、自分で原稿を書く身の悲しさも少しは考えて欲しい。
そしてなんと! 1月上旬には、体験版の第2弾の配信も予定されているそうなので、公式サイトをモーレツなイキオイでチェックしよう「!
剣闘士 グラディエータビギンズ
●2010年1月14日発売予定
●アクワイア(開発:娯匠)
●5,040円(税込)
●CERO:C(15才以上対象)
公式サイトはこちら!
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