ゲーマガ12月号はインタビューも充実!
先週末は4Gamer.netさん主催のイベント「ラブプラスワン」にネネさん同伴で行ってきました(報告)。まさか内田Pを「お義父さん」と呼ぶ日が来ようとは、馬波レイです(あいさつ)。
さて現在絶賛発売中のゲーマガ12月号ですが、これまたインタビュー記事が大充実しております。まずは、先月発売され、クライマックス・アクションの名に恥じない高評価を得ている「BAYONETTA(ベヨネッタ)」。プロデューサーの橋本祐介氏と、ディレクターの神谷英樹氏に、アクションゲームに対する姿勢を語っていただきました……と書くとちょっと堅苦しいですけど、「BAYONETTA」ならではの、セクシーな部分、ちょっとおバカな部分なんかにも触れているので、遊んだ人も未プレイの人もご一読アレ!
そしてこちらも先日発売となった、3D対戦格闘ゲームの大御所「鉄拳6」。こちらは、不肖ワタクシ馬波レイが聞き手となって、「鉄拳」シリーズの真髄に迫るインタビューを行っています。長時間にもわたるインタビューにお答えいただいたプロデューサーの原田勝弘氏、ゲームディレクターの米盛祐一氏には、この場をお借りしてお礼を申し上げます。あ、ワタクシのペンネームがレイ・ウーロンに由来するってことは皆さん当然ご存知ですよね?(知らねって)
どちらも“特濃”な仕上がりの記事なので、アクションゲーマーを自認する方々にはぜひ読んでいただきたい!
ほかにも、「スーパーストリートファイターIV」の小野義徳プロデューサーや、「バイオハザード5 オルタナティブエディション」のプロデューサー・竹内潤氏&アシスタント・プロデューサーの鈴木美穂氏へのインタビューと、「これでもかー、これでもか」な構成でお届けしておりますので、ぜひ購入してご自宅で読んでくださいね!(立ち読みだと読みきれないボリュームですよ!)




























