【5月号の見どころ その2】Dr.ワタリ独占インタビュー!
「男には好きなものが2つある。ひとつは女の子。もうひとつはロボットさ」。
そんな名言を、死ぬまでに残してみたい馬波レイです、こんばんは(あいさつ)。
さて、ここからは少しマジメに。月刊誌ならではの企画記事も充実のゲーマガですが、5月号では「電脳戦機バーチャロン」シリーズのプロデューサーである、亙重郎氏が久々の誌面登場。
ゲーマガの前身「ドリームキャストマガジン」時代には、かなりの頻度で誌面に登場していたDr.ワタリですが、PS2版「マーズ」以降は、ほとんどその姿を見せずにいました。その意図はなんだったのか? そして沈黙を破って、この現代になにを語るのか――。Xbox LIVE Arcadeで配信予定の「電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム Ver.5.66」の最新情報とあわせて、 独占インタビューをお届けしています。
さらに、セガAM期待の新作ロボットアクション「ボーダーブレイク」も徹底紹介。プロデューサーの下田紀之氏(なんと、過去には「エアロダンシングF」もプロデュース!)への独占インタビューにて、ゲーム誕生の経緯や、目指す方向、その先のビジョンを伺っています。
セガの新旧・ロボットゲームタイトルの「想い」がスパークする本企画。
セガ×ロボが創り出す、熱い魂を感じ取ってもらえたら幸いです。




























