わたしのリラックマに何すんのよ!
あなたのおうちにリラックマたちがやってきた!
200種類以上のミニゲームでリラックマたちととことん遊べるゲームアルバム。「こする」「つつく」「息を吹きかける」など、簡単操作でリラックマの世界観を思い切り楽しめます。たくさん遊んでアルバムを完成させよう! また、おへや・キッチン・おそとなどにいるリラックマたちの様子にも注目。おやつをほしがったり、お絵かき道具をさがしていたり。お願いにこたえてあげると特別な何かをもらえることがあるかも…。他にも、リラックマたちのいろいろな表情が360度ぐるりと見られる、200種類以上の3Dフィギュアコレクションやごほうび画像・ムービーなど、リラックマたちの新たな魅力が満載です!
とまぁ、メーカー資料の紹介文をそのままコピペしたわけですが、このゲームをプレゼンにきたロケットカンパニーの佐藤さんとのショートコントが続きで読めますよ。
「『わたしのリラックマ』をよろしくお願いします。ぜひゲーマガblogさんでも紹介してくださいね♪」
なんら穢れを知ることのない、ロケットカンパニーの広報、佐藤さん。まずはゲーマガblog読者にナイススマイルをプレゼント。が、そこにやってきたのは、本誌下品ページを一手に引き受ける馬波レイ。特に校了中、夜中になると皆がドン引きする下ネタを連発する男だ。
「やぁやぁ、お嬢さん。ようこそゲーマガ編集部にいらっしゃいましたね。僕のDSなんてリラックマのカバーつきですよ。ホラ、あなたにも負けない笑顔でしょ?」
全国のリラックマファンを敵に回しかねない、この傍若無人な行為。これに対し、趣味がゴルフの佐藤さんが切れた!
「私のリラックマちゃんになんてことを!」
「痛いゼエエエエェェェェェェェェット!」
「スパロボZ」が発売してから、全ての“揺れ”を見るまでは寝れないという馬波レイ。この日は二徹した後で、腰にきていたところに、さらに痛烈な一打をいただいた。
以上、特にオチなしのショートコントでした。




























