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2008年8月29日

海外ゲームナビ担当ライター、シアトルに発つ

というわけで、ライターの岩井です。

今月号も無事に出たのでアメリカへ来たのですが、
編集部の永井君に「ブログ書けよ!」と言われたので仕方なく書きます。

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というわけで、今はシアトル(正確には空港のあるSeatac市)にいます。
今日は定番観光スポットの“Pike Place Market”に来ました!

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WARNING!
A HUGE BATTLE SHIP
"CUTTLEFISH-Y"
IS APPROACHING FAST.

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ここにはスタバ1号店があります。編集部員に山ほどお土産を頼まれました。

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普通の店舗とはロゴマークが違いますね。

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マグカップやタンブラーはありますが、ベアリスタ(バリスタの格好をしたクマのぬいぐるみ)はありませんでした……。

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坂の上から見る景色はとても綺麗!(と思ったらあとでそれをこえる景観を見ることに……)
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明日はマイクロソフト本社にある「Microsoft Museum」潜入レポートをお届けします。

次号のゲーマガは「ういうい」インタビュー入ってます

ついに発売を明日と控えたゲーマガ最新号ですが、発売前にちょっと予告を。

なんとですよ、次号のゲーマガは「アルトネリコ」ファンページ内で、「アルトネリコ」の1作目ではオリカ・ネストミール役にして、「アルトネリコ2」ではジャクリ役の声を担当している、宮崎 羽衣(みやざきうい)こと、通称:ういういのインタビューをやっています!

本人自体も「アルトネリコ」は大好きで、インタビューの会話もめちゃめちゃ弾みました!
もちろん写真も撮り下ろしなので、ご期待ください。

ひとまずこちらでは、バーテンになった大人なういういのショットを公開します。
ういういファンは本誌&blog、共に大・必・見!

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2008年8月26日

フルHDとPS3の表現力を生かした最先端ゲーム「PixelJunk Eden」とは?

成長と枯死を繰り返す植物の世界を舞台にしたプラットフォームアクションゲーム「PixelJunk Eden」。
この世界の中を自在に動き回り、ステージに隠されたスペクトラと呼ばれる宝を見つけることがプレイヤーの目的。
プレイヤーは、この世界を探索する中で躍動することの快感や植物に翻弄される新鮮な動きを味わうことになるだろう。

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プレイステーション3の表現力を生かした美麗なフルHDグラフィックスで、映像と音楽が一体となった今までにないビジュアル表現に成功した本作。SIXAXIXやデュアルショックにも対応しており、他のソフトとは一線を画した魅力を持つ。

●ゲーム概要
プレイヤーは植物をモチーフとしたステージの中でジャンプやシルク(ワイヤー)を利用したジャンプアクションを使って自在に移動できる。
広大なステージには様々なギミックが隠されており、それらを利用することでより遠い場所にあるアイテムを手に入れられる。
ステージの中にはエネミーが存在しており、プレイヤーの行動を妨げる。時にはエネミーを利用することがステージクリアへの近道となる。
プレイヤーがステージ内で行動できる時間は限られているが、ゲーム中のアイテムを上手く回収することで行動時間が延び、ステージ内のより遠い場所へ行くことができる。


色鮮やかで活力に満ちた植物をビジュアル化したステージは生命が宿っているかのように揺れ動き、繊細に描き出された細枝までもプレイヤーに動きに反応する。

●スクリーンショット

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とまぁ、唐突に真面目なゲーム紹介をしていますが、何で紹介したかっていうと、それほどこのゲームに感銘を受けたわけです。ゲーム業界のメディアに所属していながらも、お恥ずかしながら、配信してからこのゲームを知ったわけですが、プレイしてみたら本当に面白い! とにかく音楽と映像の一体感が凄いんです(「Rez」とか「ルミナス」とかもまた違う感じ)。プレイステーションStoreでの配信のみのゲームって意外と「どうせミニゲームでしょ」って舐めてる方も居るかと思いますが、体験版なども配信していますので、ぜひ一度やってみてください。個人的にはこのゲーム、本当にオススメです。なんていうかゲーム中の陶酔感がイイ! あ、最後に宣伝ですが、アニプレックスさんよりサントラが9月24日に発売予定です。凄く音楽がいいので、プレイして気に入った方はぜひ! (文:永井)


●ハード:PS3
●発売元:キュー・ゲームス
●ジャンル:プラットフォームアクション
●配信日:配信中(2008年7月31日配信)
●価格:900円
●CERO:A(全年齢対象)

(C)2008 Q-Games Ltd., All Rights Reserved

「ピクセルジャンクエデン」オフィシャルサイト
http://pixeljunk.jp/

Q-GAMES
http://www.q-games.com/


※ここから先は、本作のアート&サウンドディレクターであるBaiyon氏のインタビュー記事を掲載しています。

───なぜプラットフォームはPS3を選ばれたのですか?

Baiyon:もともと、pixeljunkという企画があって面白いことが出来そうなので一緒にやりましょうという流れだったので、私がプラットフォームを選んだ訳ではありません。ですが、結果的にEdenの世界はPS3のスペックにより素晴らしい物になったと思っています。


───初めてゲームの開発に携わるということですが、Baiyonさんにとって思い出のゲームなどからの影響はありますか?

Baiyon:ゲームはもともとグラフィックやサウンドを制作する上で重要なアイデアのソースでしたのでもちろんたくさんあります。ですので、あげだすときりがないのですが最も自分の中で大きい存在はMOTHERシリーズです。ゲーム開発に携わるのは始めてですがずっとやりたかったことだったのですごく楽しかったです。


───グラフィックやサウンド、どういったところにこだわりましたか?

Baiyon:私の世界観をどうゲームにするかというふうに進行していったので、こちらはいつもの世界観を
持ち込むことが出来ました。"~っぽい"表現ではなくいつも通り本質的な表現がそこにあることがゲームにとってすばらしい結果になると思って制作しました。サウンドももちろんですが、グラフィックで言うと植物のデザインを含む有機的な世界観とカラーに関しては非常にこだわりました。


───グラフィックやサウンド以外の面で、ゲームの特徴的な部分がありましたらお教えください。

Baiyon:ダウンロードタイトルということもあり、youtubeアップロード機能、オンラインランキング、トロフィー機能等オンラインならではの遊び方が充実している点です。


───Baiyonさんは、楽曲の提供以外に、ゲーム開発にはどういった形で携わったのですか?

Baiyon:もちろんグラフィックもそうですし、ゲーム自体にも積極的に関わりました。というのも、今回私の世界観をどうゲームにするかというふうに進行していったのでグラフィック、サウンドからゲームアイデアが湧いたり、またその逆があったりということが自然にありましたし、Q-GAMESにはその意見を言える自由な空気があったのでアイデアをお互いに積極的に常に伝え合いました。


───ゲームユーザーに向けて、メッセージをお願いします。

Baiyon:何度プレーしても新しい発見が出来るゲームなったと思いますので是非ゆっくりと遊んでください。


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Baiyon
サウンドプロデューサー/DJ/アートディレクター/グラフィック・デザイナーと様々な顔を持つ。
京都在住の日本人マルチ・アーティスト。

2008年8月14日

お盆であの娘が帰ってくる!?(失敬)

「たたたた、た~いへ~んだぁ~!」。
お盆ののんびりムードを吹き飛ばすような叫び声と共に、彼らはやってきた。

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 ディースリー・パブリッシャーのスキマスイッチこと、つむじ曲がりジョージ&TOSHI-ちゃん! コンビがだ(しかもノーアポイントで)。いったいどうしたのか、と問いかける同社担当の編集・馬波レイに対し――。


「どうもこうもないですよ!(ドンッ) なんなんですか、最近のゲーマガBlogは! ボクらより、タカラトミーさんやマーベラスエンターテイメントさんのほうが全ッ然目立っているじゃないですか。そもそも、ゲーマガBlogで顔出しの先輩は、我々ディースリー・パブリッシャーなワケであって、これはもう由々しき問題なんですよ。だいたいさぁ……」

 その後、30分以上にもわたりクドクドと続く説教。その横では、TOSHI-ちゃん!が「そのとおりでヤンス!」とばかりに、しきりに相槌を打っている。そんな状況に馬波がキレそうになった瞬間、ジョージが素っ頓狂な声でまたも叫んだ。

「今後はしっかりとボクらの存在感を……ああーッ! すっかり本題を忘れていたじゃないですか! 理保ですよ、双葉理保が久々に登場するんですよォー! しかも2タイトルにわたって!

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 と、さらに興奮度を増してプレゼンをはじめるジョージ。まったくもって調子がいい。話を聞くと、どうやら9月25日に発売される「SIMPLE DS」シリーズの2タイトルに、ディースリー・パブリッシャーが生んだ世紀のアイドルこと、双葉理保が登場するというのだ。ドリマガ、ザ・プレ時代から、双葉理保を追いかけ続けてきた我々が、本気で色めき立ったのは言うまでもない。


■SIMPLE DSシリーズ Vol.44 THE ギャル麻雀 <公式サイト>

 名前のとおり、理保や麗子先生たちかわいいギャルたちと、4人打ち麻雀を楽しめるソフト。しかもリゾート地が舞台なだけに、ギャルの水着を着せ替えられたり、ビーチレジャーを題材にした(ワリとおバカな)ミニゲームがあったりと、ムフフな空気感がなんとも楽しそう。DSだけに、“タッチ&ふぅ~”もできちゃうんです!

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ゲーマガBlogだけに、ご褒美グラフィックをコッソリ公開!

(C)2008 AFFECT co.,ltd. (C)2008 D3 PUBLISHER


■SIMPLE DSシリーズ Vol.43 THEホストしようぜ!~DXナイトキング~ <公式サイト>

 ひょんなことから新米ホストとなった主人公が、No.1ホストへと成り上がることを目的に悪戦苦闘を繰り広げる“ホスト・シミュレーション”。街中でお客をハントして、来店したらナイスな接客術でメロメロにするべし。ヘルプでの接客だと客が不機嫌、遅刻したら罰金といった、妙な生々しさも楽しみのヒトツ。双葉理保は、お客のひとりとして登場。年齢設定は20歳なので、安心だね!(なにが)

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(C)Bbmf/Avantec (C)2008 D3 PUBLISHER


「いやぁー。どうですか。我がディースリー・パブリッシャーが自信を持ってお送りする、双葉理保関連の新作タイトルは。これでお値段、どちらも2,800円。まあ安い! それに、今後には理保のセカンドアルバムの発売も控えてますし、じゃんじゃん盛り上げていきますよ! じゃあボクらは、例のライブの打ち合わせがありますんで、コレにてドロンで」

 と、妙に昭和チックな挨拶で、夜の赤坂へと消えていったディースリー・パブリッシャーの真心ブラザーズなのであった。さようなら、ディースリー・パブリッシャーのおぎやはぎ。またきてね、ディースリー・パブリッシャーの地獄兄弟(特にオチはありません)

2008年8月13日

アイマスレイディオの舞台裏

ウメです。
本日はアイマスレイディオのゲーマガコーナーの打ち合わせのため、久々に収録現場にお邪魔しました(・∀・)

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●相変わらず、ミンゴスはかわいくて、ちあkingは色っぽい!

いつものラジオ収録はもちろんのこと、今日はアニメロサマーライブ直前ということで、2人はその打ち合わせでも忙しそうでしたよ~。

ライブって、セットリスト、パート分け、衣装、立ち位置などなど、細かいことまで決めるんですね( ゚Д゚) (当たり前だっつーの)

ラジオはもちろん、ライブも楽しみ! 

2008年8月 5日

「一騎当千 Eloquent Fist」担当広報、その瞳が見つめる先は……

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「一騎当千 Eloquent Fist(エロクエント フィスト)」とは、かの有名な三国志を題材にした、歴史の勉強に持って来いのバトルアクションゲームである。ストーリーのあらすじはこんな感じだ。

**********************************************************
赤壁の戦いから数日後・・・、
戦いの舞台となった工場跡地に現れる一つの人影。

それは、その手に龍鏡を携えた関平であった。
龍鏡を空高く掲げた瞬間、関平の勾玉が眩く発光する。
現場一帯に不穏な気が充満する。

行方不明だったはずの曹操の残留思念が、
龍鏡によって解き放たれてしまったのだ。

曹操の伏龍を取り込もうとする関平だが、
逆に体を乗っとられてしまう。

関平の目が、妖しく光る。

「…戦いはまだ終わってなどいない」
**********************************************************

どうだろう、三国志の歴史を楽しく学ぶには持って来いという感じだ。担当広報である中村さんも、自信をもって「やっぱりこのソフトは健全な男の子に遊んでほしいんですよね!」と言う。

なるほど、それでは早速画面写真を見せて欲しいと頼んでみた――

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あれ? なぜか遠い目をするマーベラスの広報、陶村さん(左)と中村さん(右)。一体、何があったんだろうか? その瞳が見つめる先は何を意味するのか…?

「やっぱり、画面写真は見せなくちゃいけませんかね?」少し控えめに言ってくる中村さん。画面写真を見なくちゃどんなゲームかも分からないということで、早速見せてもらうことに。

「そ、それではどうぞ……」これまた控え目な陶村さん。

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ほー、どうやら画面から察するに横スクロールの2Dアクションのようで、往年の「ファイナルファイト」を思い出させますな。歴史の勉強とは少し違うが、男の子にプレイしてほしいという気持ちには頷ける。そうして、次のタイトルの説明に移ろうと思ったら……


「ちょっと待たんかーい!!」
いきなり現れ、急にマーベラス担当でもない馬波レイがイチャモンを付け始める。
「ワイはなぁ、この『一騎当千EF』っちゅーゲームが発売スケジュールのカレンダーに載ってた時から期待してたんや! まさかアクションシーンだけのワケないやろ、このダボハゼがぁ!」
かなりの勢いでガナリ立てる馬波。一体どういうことなのだろうか?

「わ、分かりました。それでは、こちらをご覧ください……」どうやら先ほどのアクションシーンとは違ったスクリーンショットも合ったようなので、特別に見せてくれる中村さん。

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「こ、こちらでいかがでしょう…?」顔を赤く染め、下を向く陶村さんと、かなり控え目な中村さん。そうか、健全な男の子とはそういう意味だったのか…。が、しかし「ちょっと待ちぃや中村さん。あんさん、まさかこれだけとは言わへんよなぁ? ワシは前作を100時間以上遊んどるんや。コスチュームとか、そういった写真もあるちゃいまっか?」まったく容赦しない馬波。そして、ついに心の折れた中村さんが、呂蒙のメイド服バージョンの写真を見せてくれた。

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「ほー、今作もなかなか期待できるやおまへんかぁ」すっかり鼻の下を伸ばした馬波。だが、どうやらすっかり満足しきったようで、その場を去っていった。


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どうやら最初はバトルアクションゲームと説明したかったようだが、すっかりそのプランを砕かれてしまい、放心状態の中村さん。そう、馬波のリビドーの前には、下心を隠すことなど不可能なのだ。さすがにかわいそうになってしまったので、「中村さん、どうせなら原作ファンとかに宣伝してった方がいいっすよ」と声をかける。そうすると、おもむろにTシャツを脱ぎだした中村さんが――

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「おい、原作ファンのお前らよく聞け! ここだけの話だがな、本作には呂布だって登場だ。裸ブレザーだってバッチリ顕在だから、期待しとけよ! おっと、ついでに公式サイトはこっちだ↓」http://www.mmv.co.jp/special/game/psp/ikkitosen/index2.html

最後には開き直り、言いたいことを言ってキッチリ宣伝していった中村さん。普段は物静かで大人しい人らしいが、どうやら「一騎」の宣伝をする時だけ人が変わるらしい。しかし、なにも裸ブレザー(スーツ)を再現することはなかったのではないだろうか……。


(C)2008 塩崎雄二 ・ ワニブックス/一騎当千GGパートナーズ
(C)2008 Marvelous Entertainment Inc

2008年8月 2日

DKΣ3713/会場の様子

会場はこんな雰囲気です。なんと入ってすぐのモニターで、開発中の「XIII」「ヴェルサスXIII」実機デモ映像を流してます! おいおい、いいのかこれ( ゚Д゚)!
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実際にライトニングと新宿王子(仮名)が、PS3上でジャンプしたり歩いたりしてます! 「ヴェルサスXIII」は、オリンポス風の闘技場や大自然味あふれるフィールドなどもありました。

あと、開発スタッフの座談会が字幕付きで流れてまして、かなり内容がぶっちゃけてます。

DKΣ3713でサプライズ発表!

シアターでサプライズ発表ありました!
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●The 3rd Birthday
PSP版発売決定

●ディシディア ファイナルファンタジー
2008年12月発売予定
PSP同梱版発売決定
POTION発売決定

●KINGDOM HEARTS Birth by Sleep
2009年発売予定

●KINGDOM HEARTS 358/2 Days
今冬発売予定

●ファイナルファンタジーXIII
2009年発売予定

●ファイナルファンタジー アギトXIII
PSP版発売決定

●ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII
「Playstation3 only Worldwide」の文字が追加

●ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレンコンプリート
2009年3月発売予定
通常版とPS3同梱版が発売
ファイナルファンタジーXIII体験版が同梱
ファイナルファンタジー アギトXIII/ヴェルサスXIIIの高精細映像収録

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とりあえず、速報は以上です。
新宿王子の名前発表、アレがナニにリメイクなどの発表はありませんでした。

DKΣ3713

ウメです。
本日、原宿クエストホールにてスクエニの完全招待制イベント「DKΣ3713」が開催されます。何かスクープやサプライズがありましたら真っ先に報告しますので、F5連打でお待ちくださいw
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に移動になりました。2月1日以降の記事はhttp://gemaga.sbcr.jp/でご覧になれます。

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