| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 |
本日発売のゲーマガ10月号の特別付録「サラウンドゲーム体験完全ガイド」を解説します。
今回の付録製作はドルビーラボラトリーズ様のご協力をいただいており、ライター岩井の構想2年、製作期間実質1ヶ月(汗)の力作です。ドルビーのサラウンド技術はゲームサラウンドの事実上標準のため、この本は事実上、ゲームサラウンドのオフィシャル本、と考えていただいていいかと思います。
PS3やXbox 360はもちろん、最近では一部のWiiやPS2ソフトにもついているドルビーのロゴ。これはゲームがサラウンドに対応しているという証なのではありますが、まずはそれについての説明。ゲームのサラウンドの仕組みや使われている規格の内容、さらには対応タイトル紹介や「ゲーム2本分から買えるサラウンド機材紹介」(=1万円から買えますよ!)も掲載しております。
目玉はなんといっても、サラウンド化され新たな文化になりつつあるゲームサウンドを作り出している、サウンドクリエイターのインタビュー! 掲載順に紹介しますと、
●任天堂:近藤浩治氏(スーパーマリオシリーズ・ゼルダの伝説シリーズ)
●KONAMI・小島プロダクション:戸島壮太郎氏(メタルギアソリッドシリーズ)
●バンダイナムコゲームス:中鶴潤一氏(ソウルキャリバーシリーズ)
●カプコン:鉢迫渉氏(デビルメイクライシリーズ)
●スクウェア・エニックス:矢島友宏氏(ファイナルファンタジーXI&XII)
●チュンソフト:沖邊美佐紀氏&ダイマジック・RedAJ Sound:峯川千春氏(忌火起草)
これらのサウンドクリエイターに各社のサウンド制作スタジオでインタビュー! という今までにない贅沢な企画となりました! というか、編集担当の僕(編集長ウメ)も任天堂の「開発施設内」に潜入したのは初めてでした。ドルビーの力ってスゴイです!
あと、戸島さんのポーズは本当に上司(=監督)の許可を取っていて、掲載しても大丈夫かが今さらながら心配です(笑)。
表紙は「ランブルローズバックステージパス」でお馴染み、寿志郎先生による描き下ろしというのも見逃せないポイントです。
近年、大手メーカーのゲームはサラウンドサウンドを採用するのがほぼ常識になっているので、これを読んで、今のサウンドクリエイターのサラウンドサウンドに対する意気込みを見てください!
ども、ウメです。
明日発売のゲーマガ10月号が完成しました!
いやー、今月の進行は今までで一番ヤバかったです。
表紙はごらんのとおり「クライシス コア -FFVII-」の主人公・ザックスで、本誌では「CCFFVII」を18ページにわたって大特集をしています。
記事ではオリジナルFFVIIやFFVIIACなどの設定もわかりやすく紹介していますので、「FFVIIのあのシーンって、どんな設定だったっけ?」という、ちょっとうろ覚えの人もこれならバッチリです。
予習・復習に最適の記事となっていますので、FFVIIが好きな人はぜひチェックしてみてください。
![]()
ゲームメーカーには、開発・営業・宣伝など、様々な部署が存在し、中でも最もゲーム雑誌と関わりが深いのが宣伝部の広報さんとなる。ここでは、その広報さんにスポットを当て、普段ゲーム雑誌の編集部に来てどんなプレゼンをしているかを伝えていきたいと思う。
●8月28日(AM10:30)
鈴木&横井川:「こんにちわ、今日はよろしくお願いします」
本日訪れてくれたのは、ケータイゲームをプレゼンに来てくれたKONAMIの鈴木 麻由子さん(右)と、横井川さん(左)のお二人。オープニングは二人共爽やかなスマイルで登場。まさに広報の鑑。だが、二人の間には世の中から決して消えることのない先輩後輩の厳しい上下関係があった…。
鈴木:「ちょっと横井川さん、今日持ってきたタイトルでページとれなかったらあなたの責任だから。ちゃんとプレゼンしてよね。私の説明だったら5ページはとれるから」
横井川:「は、はい…。頑張ります」
端から見たらどう考えても無茶な要求をする鈴木さん。横井川さんのプレゼンが一通り終えると。
鈴木:「20点、今のプレゼンじゃオマケしても20点ってところね。あなた広報舐めてるの?」
横井川:「す、すみません。決して広報を舐めているわけじゃ…」
鈴木:「いい? 広報っていうのは体張ってプレゼンするものなの。私が手本を見せてあげるから、あなたも後ろでケータイ持って立ってみなさい」
おもむろに持ってきたケータイを手にポーズを取り出す鈴木さん。横井川さんにも後ろに立つよう命じると…。
鈴木:「ゲームも着メロも遊び放題! “コナミネットDX”よろしくネ!」
と、神々しいポーズを決めながら叫ぶ鈴木さん。
横井川:「東京ゲームショウでは新作も出展しますので、ぜひご期待ください」
と、横井川さんも照れながらしっかり宣伝。バッチリ役目を終えたお二人は、満足気にゲーマガ編集部を後にしたのだった。
〈了〉
ミーーーンミンミンミン――

都内の中心でも暑い夏を告げる忙しない声。
蝉の鳴き声も季節の風物詩に感じる港区赤坂。
今日も平和なゲーマガ編集部である――。(校了的な意味で)
?「YOYOゲーマガさんよぉ~~? 最近新人広報の梅田くんばかりブログに登場して、ちょっと俺のDEBAN少ないんじゃないのぉ~~?」


馬波&野原「?」

生明(あざみ)氏「うおおおおおおおい! おまえらああああああああああ!! この俺を忘れちまったのかよ悲しいなぁ! しかもチラ見して、さも何事もなかったかのように寝てんじゃねええよおおおおお! とりあえずこの『NARUTO-ナルト-疾風伝 激闘忍者大戦!EX』で対戦しろおおおおお!」
そして今、なぜかタカラトミーVSゲーマガの「NARUTO-ナルト-疾風伝 激闘忍者大戦!EX」対決が始まる――!
【BATTLE1】

馬波レイ(セクシー大臣)

生明氏(タカラトミー)
馬波レイは順当に主役のうずまきナルトを選択し、生明氏は『なりきりアクション』がカッコイイという理由で、はたけカカシを選ぶ! ゲーマガの希望の星、馬波レイに秘策はあるのか――?

生明氏「ヴォオオオオオイ! まず一人圧勝じゃーーー!! よわいのうよわいよう!」
馬波「あひぃ~~~!」
生明氏「GEHINな声だしてんじゃねえYO! ヴォホホホホホホ!」
さっくりと2ラウンド勝利した生明氏だったが、そこに――。
?「やっぱり馬波さんじゃ話になんねーな。後は“白眼”使いであるこの俺に任せてください。ボコボコにしてやりますから。」
ゲーマガ格闘最強編集永井の登場である。
【BATTLE2】

永井(バーチャファイターとかすごい強い)

生明氏(影分身の術)
マキシマムな二の腕を見せ、早くも勝利宣言の永井は、日向ネジを選択。対する生明氏は、『なりきりアクション』がカッコイイという理由で、はたけカカシを選ぶ! 迷いがない二人の熱い戦いの行方は――?

生明氏「ウヒョォォーーーーー! 俺つええええええ!! 俺の影分身と写輪眼には誰も敵わないってばよーーー! 雷切! 雷切!」
生明氏、2ラウンド圧勝!! 途中、永井のネジが優勢になることがあるも、もはやカカシと一心同体の生明氏には敵わず!

生明氏「んじゃ、そろそろ帰るんで! 『NARUTO-ナルト-疾風伝 激闘忍者大戦!EX』、これからもよろしくってばよ! あ、あと「リカちゃんDS」や「人生ゲームDS」とかもよろしくってばよー! アーーハッハッハッハッハッ!!」

夏は暑いなぁと思った馬波レイであった。
友達と対戦すると更に熱い! 「NARUTO-ナルト- 疾風伝 激闘忍者大戦!EX」公式サイトはコチラ!!
タイトル:NARUTO-ナルト- 疾風伝 激闘忍者大戦!EX
ハード:Wii
ジャンル:3D忍者対戦格闘
発売日:発売中
価格:6,800円

実は仲良しです。
ゲームメーカーには、開発・営業・広報など、様々な部署が存在し、中でも最もゲーム雑誌社と関わりが深いのが広報さんとなる。ここでは、その広報さんについてゲーム誌っぽいネームで紹介していきたいと思う。
まず、今回紹介するのは、ミッキーマウスなどで有名な「ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社」だ。
そして、パブリッシャーとしては動き出したばかりのディズニー・インタラクティブ・スタジオが、初の広報部を設け、記念すべき初広報に抜擢されたのが、↓この笑顔が素敵な森さんである。
そんな森さんから、ゲーマガblogの読者へ向けて素敵な一言を頂いた。
森:「ゲーマガblogをご覧の皆様、こんにちわ。まだまだゲームではウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は新しい会社に入りますが、これから頑張って皆さんの心に残るようなタイトルをお送りしていきますので、今後はぜひご注目ください。」
と、謙虚な言葉を残す森さん。
今後の同社には期待が高まる。
〈了〉
次回予告:なんと、次回は皆が期待するタカラトミーが登場! ゲーマガ編集部とタカラトミーの広報による仁義なき「激忍EX」対戦が繰り広げられる。果たして勝者はどっちだ!?
ゲーマガブログでは初めまして。毎回締め切りをブッチしたりブッチしかけたりブッチしたいなぁとか考えて担当編集さんを泣かせている(現在進行形)ライターの美緒です。
本記事ですが、9日までプレイできた「ラグナオンライン2(以下、RO2)」のメディア先行体験をプレイさせていただきました。前作「RO」はちょこっとプレイしてたんで平気さベイビーとか浮かれつつキャラを作成。ものごっつキャラが細かく設定できたので、すみません、先行体験の内1日は多分キャラメイクに使い果たしてたと思います。ドレッドヘアとかの髪形は当然なんですが、あれです。日本の漫画を総ざらいしたんじゃないかというような、瞳のパターンの多さ。目って人間でもそこ次第で印象変わるじゃないですか。おかげでついついあらゆるパターンを試してみたりしてました。
そんなこんなで2日目にようやくログイン(遅!)。
や ば い。音楽が良すぎる。何コレこの曲だけ聞いててもよさげなスキャット風の曲とか。CDいつ発売? え、まだ出てない? そんな勢い。
「が」しかし。問題はその先にありました。何ーっ、「RO2」ってアクションだったのかー! ……というのは大げさですが、3Dになって動きも視点もさらに自由度が上がったものの、操作方法はまったく別物に。マウスも使えますが、キーボード操作になってます。しかもマップが広い! やたらと広い! リアルでもネトゲでも迷子が得意技(地図を持ってして迷子になれる)私に何を求めるのですかこの広さ! で、あっさりギブアップした私は、ネトゲ師匠の“ハハ”(おかんじゃないよ)をピザと引き換えに召喚。実地指導の元、何とか最初のクエストが開始できました。掲示板や各NPCから受けられるクエストは、数が多くて結構やりがいあり。
まあ、そんなこんなで序盤に訪れる村を歩き回ったんですが、この世界の人々、駄 目 過 ぎ(笑)。いや、本始動したらぜひクエスト会話だけでなく、通常会話も聞いてみてください。一応、駄目さ炸裂の鍛冶屋さんとかをこうご紹介してみたり。でも、こっそりと自称女性のことは任せろなこの駄目鍛冶屋さんが、つきまとっている女性以外の女の子から高い評価受けてたりと、人間関係がしっかりできていてNPCにも感情移入しやすい。基本的に女性キャラはしっかりしていて、男性キャラがちょっとかっ飛んでました。おかげでNPCはあっという間に名前と性格を把握完了。でも居場所を覚えたかどうかはまた別。
で、やり込みまくりのハハに教えてもらっていたに関わらず、装備品についてる「耐久度」が気づいたら限りなく0に近くなってて危うくズボンだけ脱げちゃうとこだったとか、走ってたら崖からうっかり落ちて大ダメージ、基本的に体力回復が早いので助かりましたが、危うく戦闘不能になり掛けてみたりとかしながら世界探検に出発しました。
あ、ちなみに武器は使うたびに「武器が」成長してくタイプです。つまり同じ武器を修理しながら使い続けるとレベルアップしてく形式。スキルは買って覚えます。
しかし、やばいです。村だけじゃなかったです。当然ですが周囲がもっと広かったです。そして何がいいってもう、景色の綺麗さはチュートリアル直後から解ってたんだけど、
海。
くそー、海なんてずっと行ってないよ。
っていうぐらい綺麗な海。装備品が錆びないかという心配の中(錆びない)、そろそろと足を踏み入れると、
泳げるじゃん!
いや、ハハから海で泳げることは聞いてたんですが、実際に泳ぐとその綺麗なこと。水中から空を見上げた景色は一度ぜひ見て欲しいほど。問題はリアルに呼吸ゲージがあるってことでしょうか。危ないよ、海の中の敵、ついクリックして戦闘開始しちゃって呼吸困難で死に掛けたよ! 皆さんも酸素残量にはご注意を。そんなこんなでプレイヤーが海に行けない分、キャラクターが海を満喫。悔しい限りではありますが。
ちなみにハハのキャラと一緒に、全身+細やかな表情も含めて変わるエモーションを色々遊んだり(がっくし……っていれるとorzポーズになるのが笑った)、ポストを使って手紙で他のプレイヤーキャラクターに贈り物したりもしてました。アバターがかわいくてキャラの表情変化が本当に自然なのが嬉しいなぁ。
まぁ、そんなこんなで、クローズドβテストも潜入予定です。その時は、とりあえず迷子にならないように大都会プロンテラを目指して海を渡ろうと思います。あ、「RO」からプレイしてる方、ポリン島は健在です! やっぱりポリンはいないとね! ということで次回レポートがあるようなら、その折にまた。
【公式サイト】
http://www.ro2.jp/
(C)2007 Gravity Corp. & Lee Myoungjin(studio DTDS). All Rights Reserved.
(C)2007 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
こんにちわ、こんな暑い日も休日出勤がだ~い好きな永井です。
折角の休日出勤なので、先日、印象に残ったマーベラスエンターテイメントの広報“山岸さん”が、新規タイトル「ゼロの使い魔 夢魔が紡ぐ夜風の幻想曲」のプレゼンに来てくれたときのことをblogにUPしようと思います。ジャンルが“ツン・デレ”アドベンチャーなこともあって、山岸さんもとってもツンデレでした。その模様をご覧ください。
※山岸さんたっての希望により、続きをご覧になりたい場合は下の続きを読むをクリックしてください。
そう、あれは確か先週の金曜日、とても暑い日のことでした。16:30に打ち合わせの約束をし、いつものように内線を受けて、入り口の扉を開けると…
永井:「お世話になっております……って、えぇー、山岸さん、なんでパン咥えてるんですか!?」
山岸:「すみません! 打ち合わせの時間に遅れそうだったから、ルイズ(「ゼロの使い魔」のヒロイン)の真似をしてクリームパンを食べながらプレゼンに来ました。ゲームでも同じようなシーンがあるので乞うご期待ください!」
永井:「そ、そうですか…。まぁひとまずお掛けになってお待ちください。それと今日は、野原もプレゼンをお聞きしたいということで同席させていただきます。」
そう、急にルイズになりきってプレゼンされるという、パンチの効いたオープニングで、こっちも慌てて野原さんを投入。これならこっちもキャラの強さじゃ負けないぜ! と思い、プレゼンが始まると…
山岸:「時間がないので早くプレゼンに移ってもいいかしら? 当然ページは見開き以上を確約よね? それにしても、ここ暑いわね。冷たいもの飲みたいんだけど。」
永井&野原:「……は、はい。」
山岸:「まぁ、とにかく今作は新キャラが登場したり、学生服を着たルイズの学生生活が体験できたりと、見どころ満載なわけ。もうこの時点で4Pくれてもいいんじゃない?」
野原:「そ、それはちょっと…。現状ではお答えできないので、前向きに検討させてください」
いつも笑顔を絶やさない野原さんがタジタジで受け答えしていると…
山岸:「お黙り!(スパァーン)掲載してくれるの? してくれないの? どっち!?」
永井:「わ、分かりました…。見開きかどうかはお約束はできませんが、blogなり、本誌のどこかで掲載させていただきます。」
そう、あまりのツンツンぶりにビビッタ自分は、紹介する約束をしてしまったのです。だが、こちらが紹介をすると言った途端、山岸さんの態度は豹変し…
山岸:「え、…本当にページくれるんですかー?」
永井&野原:「……」
山岸:「あ、いけない! 次の打ち合わせの時間だわ! またお腹減ってきたからパン食べながら失礼します! ページ、ありがとうございました!」
永井&野原:「…………」
という驚異のプレゼンだったのです。さすが“ツン・デレ”アドベンチャー、広報さんも絶妙なツンデレプレゼンをしてくれました。しかし、業界名物広報に、また一人こうして加わったことを実感する一日でした。
タイトル:ゼロの使い魔 夢魔が紡ぐ夜風の幻想曲
ハード:プレイステーション2
ジャンル:”ツン・デレ”アドベンチャー
発売日:2007年11月29日
通常版価格:7329円
限定版価格:9429円
※限定版の内容は兎塚エイジ先生描き下ろしパッケージイラスト、ルイズのボイスで敵を攻撃!ツンデレシューティングゲーム「ゼロの使い魔 ファンタジーフォース」、オリジナルブックレット(ゲーム設定資料集/原作者ヤマグチノボル先生ロングインタビュー/望月先生描き下ろし短編コミック)となります。
【公式ホームページ】
http://www.mmv.co.jp/special/game/ps2/zero2/
(C)2007 ヤマグチノボル・メディアファクトリー/ゼロの使い魔製作委員会
(C)2007 Marvlous Entertainment Inc.
こんにちわ、続けてのエントリーとなるゲーマガの香車、永井です。
本日は、ミッドタウンに引越して間もないハドソンさんにお邪魔させていただきました。
※ミッドタウンが分からない方はこちら↓
(http://www.tokyo-midtown.com/jp/index.html)
相変わらず、この会社で打ち合わせをすると「やらなきゃ!」って感じなります。
打ち合わせの内容をお伝えすることはできませんが、
写真はハドソンきっての美人広報“オオサワ”さん (左※なんでもミッドタウンに引越してからは昼食は弁当ばかりになってしまっているらしい)と、ハドソンきってのイケメン広報“タチバナ”さん(右※なんでもミッドタウンに引越してからはジャンクフードが中心の食生活になりメタボリック化を気にしているらしい)です。
ちょっと逆光で暗い写真になってしまいましたが、どうですかこのお二人? イケてるオーラがバシバシ出ているでしょう?
ちなみに、ハドソンは現在全国キャラバンもやっているので、興味のある方はぜひご参加を。
※キャラバンの詳細はこちら↓(http://www.hudson.co.jp/caravan07/index.html)
それでは、最近広報さん記事ばっかりUPしている永井でした。明日もUPしますのでご期待ください。
こんにちわ、永井です。昨日はライターや編集の皆で「ギャルFPSを作ったらどうか?」という議題で盛り上がりました。メーカーさん、いかがでしょう?
まぁそんな前置きはさておき、今回、編集部を訪れてくれたのは、「探偵紳士 DASH」や「ミステリート」を発売したアーベルの広報“KAMEGAWA”さんです。
![]()
どうです、素敵な笑顔じゃないですか?
(左側は深夜によく「やよい軒」に行く“馬波レイ”、右側がアーベルのナイスガイ“KAMWGAWA”さんです)※やよい軒を知らない方は各自でお調べください。
まぁ、打ち合わせの内容に関してはまだ明かせませんが、アーベルの新作「ぷりサガ!」に関して9/30売りでは凄い仕掛けを用意しています。注目している方はぜひぜひ、9/30売りのゲーマガを手にとってみてください。
※予告:本日から、編集員たちの面白可笑しな記事が盆前に掛けてたくさんUPされます。お楽しみに!
ゲーマガの夏! 「リトルバスターズ!」の夏!!
ゲーマガ9月号(発売中)は、付録の「リトルバスターズ!」小冊子も魅力的です!

各キャラクターの詳細はKeyスタッフのコメントと併せて濃密に!

豊富なビジュアルも一挙紹介!
そのほか、麻枝准氏・都乃河勇人氏・樋上いたる氏・Na-Ga氏によるインタビューも掲載しています。

そしてなんと! ゲーマガ恒例オリジナルフィギュア企画も決定ー! 今回は、皆様からの投票で1位になったキャラクターを立体化しちゃいます。
さらに、投票者全員の中から1名様に、こちらのKeyスタッフによるサイン色紙をプレゼント!
気になる応募は、ゲーマガ9月号本誌付録のアンケートハガキから。
「このキャラを立体化してほしい!」「クド! クド! わふー! わふー!」「筋肉! 筋肉!」などの熱い投票、お待ちしています!










