D3パブリッシャー

ウメです。本日はD3パブリッシャーさんと打ち合わせでした。
「ゲーム業界のドリカムかELT」と言われる、左から岡サーファー猿、大池ハラミ、プリンプリン城田(敬称略)の3人です。みんな、いい顔してるなぁ。
「ロボつく」の描き下ろしポスター付録は必見! お姉チャンバラXも期待大ですぜ。
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 |

ウメです。本日はD3パブリッシャーさんと打ち合わせでした。
「ゲーム業界のドリカムかELT」と言われる、左から岡サーファー猿、大池ハラミ、プリンプリン城田(敬称略)の3人です。みんな、いい顔してるなぁ。
「ロボつく」の描き下ろしポスター付録は必見! お姉チャンバラXも期待大ですぜ。
ども、音ゲー大好きの野原です。
(ビートマニアとポップンのアーケードスタイルコントローラも個人的に買いましたヨ)。
東京・町田で行われた「Dance Dance Revolution復活記念祭」に行ってきました。3年半の沈黙を破って登場した「Dance Dance Revolution SuperNOVA」。そのAC版DDRシリーズの復活を記念するイベントです!


まずは、イベント開始前に、ゲストとしてBEMANIシリーズでおなじみのアーティスト・星野奏子さん、そしてBeForUが登場。それぞれの先日発売されたCDやDVDなどのお話をしてくれました。それらのCDやDVDについてはこちらで。

イベントでは、メインゲストとして、NAOKIさんとjunさんが登場。 おふたりのトークで会場のテンションは早くも最高潮!


集まったファンの中から抽選で参加者を決定したダンスバトル。NAOKIチーム5人、junチーム5人がそれぞれ会場から選出され、バトルモードで1人ずつ対戦。パフォーマンスで見せてくれる人や、女性の参加者などもあり大いに盛り上がりました。難所(相手からの攻撃)を乗り越えるたびに会場から上がる「おー!」の歓声も印象的でした。なお、結果は、2回戦行われ、2回戦ともNAOKIチームの勝利でした。

続いては、NAOKIさんとjunさんのトークコーナーです。「~SuperNOVA」が登場するまでの熱い想い、新曲の製作秘話、さらには、早くも家庭用で「~SuperNOVA」の発売が決定したという衝撃のお話もありました!
さらには、BEMANIコンポーザーの豪華サインの入ったポスターや、NAOKIさん&junさんのサイン色紙などが当たるくじ引き大会なども開催。そして、最後には会場全員での記念撮影を経てから、「レッツ! DDR!」のかけ声でイベント終了!
いやー、○歳になってからは息がすぐ切れて体力的に厳しいのでDDRはあまり遊んでいなかったのですが、この熱いイベントを見ていたら久々にやりたくなってきましたよ!
ウメです。
突発! アンケートハガキ回答コーナー!(ドンドン♪パフパフ)
![]()
●SBCrショップから購入していただければ、折り目なしポスターがゲットできますよ! 左上のバナー(表紙)をクリック!
--
![]()
●「素人」ってのは一般ライト層のことでしょうか? 金さんはコラムで「この夏のXbox 360は、アキバが好きな人ならピンと来るタイトルが多い」と述べているはずですが・・・。
ちなみにゲーマガ7/30ウリ号でも31ページの大特集を組んでいます。ピンと来たかたはぜひ!
--
![]()
●もちろん、こんな人生でオッケーでございます! ちなみにオレも、平野綾。
本日、コナミさんがいらっしゃいました。
左から、「ウイニングイレブン」「ドラキュラ」担当好川さん、「ときめきメモリアル Girl's Side. 2nd Kiss」を宣伝したくてたまらない榊原さん、「ランブルローズ」「メルヘヴン」担当岡田さん。
「ときめきメモリアル Girl's Side. 2nd Kiss」は8月3日に秋葉原で発売日記念イベントも開かれるようなので、気になる乙女は下記のアドレスまで!
http://www.konami.jp/gs/game/Girls_Side/2nd_Kiss/



ウメです。
今日は少年ブラッド編集部にお邪魔してます(「少年ブラッド」の詳細は、各自でググってください)。
この編集部、昔ウチにいた知った顔ぶれがたくさん。イケジマンの机は相変わらず病んでました。
ゲーマガ9月号ができました! 今月は7/29(土)発売なんですが、フライングで表紙をお見せしちゃいましょう!
今月の表紙はご覧のとおり、ギャル一色(笑)。「レジに持って行くとき恥ずかしい」というシャイな方、裏表紙も「アンダーバーサマー ダブルシャープ」ですので、残念ですがあきらめてください。むしろ、ウチの読者であれば電車の中で堂々と読めるくらいになってください(オレは読めます)。
なお、今号の付録DVDの収録内容は以下のとおりです。
<プロモーション映像>
あつまれ!パワプロクンのDS甲子園
あやかしびと -幻妖異聞録-
EVE ~new generation~
うたわれるもの―散りゆく者への子守唄―
英雄伝説 空の軌跡FC
怪盗ルソー
カプコン クラシックス コレクション
カンガエル EXIT
GuitarFreaks & DrumMania MASTERPIECE SILVER
グローランサーⅤ ジェネレーションズ
剣豪ZERO
極魔界村
コンデムド サイコクライム
実況パワフルプロ野球13
実戦パチスロ必勝法! 北斗の拳SE
実戦パチスロ必勝法! 北斗の拳SE DS
実戦パチスロ必勝法! 北斗の拳SE ポータブル
SIMPLE2000シリーズVol.105 THE メイド服と機関銃
SIMPLE2000シリーズVol.104 THE ロボットつくろうぜっ! 激闘!ロボットファイト
Super Swing Golf PANGYA(邦題:スイングゴルフ パンヤ)
DEAD OR ALIVE Xtreme2
デッドライジング
ドルアーガオンライン ザ・ストーリー・オブ・オーン
パワーストーン ポータブル
びんちょうタン しあわせ暦(ごよみ)
BLOOD+ ~双翼のバトル輪舞曲(ロンド)~
ペルソナ3
ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
メタルギアソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット
メルティブラッド アクトカデンツァ
レッスルエンジェルス サバイバー
LocoRoco
<ゲーマガオリジナル映像>
「戦国BASARA2」極めよ!新システム!
「旋光の輪舞 Rev.X」ロード・トゥ・ハイランダー~
上級プレイヤーが教える はじめての“センコロ”~
中川翔子のデリケートにゲームして
しょこたん&きゃんちが夢の競演! 戦国BASARA2をプレイ!
--
購入はSBCrストアからぜひ。左上のバナービジュアルがこの表紙にそろそろ変わると思いますので。
本日はタカラトミー広報の生明さんが、DS「ナルトRPG3」PS2「I’sPure」DS「妖逆門」のプレゼンでいらっしゃいました。
大のジョジョマニアである生明さんは、カメラを向けるとおもむろにジョジョ立ちにッッ!
「スピードワゴンはクールに去るぜ・・・」
そうつぶやきながら帰られました。パウッ!



ウメです。
本日、カプコンT田さん来社。読者プレゼント用に戦国バサラ2の色紙をいただきました。
キャラデザイナー、土林さん描き下ろしです! 8月30日発売のゲーマガ・アンケート葉書でご応募ください!
ども、PC周りにジュースをこぼしててんやわんやの野原Pです。
昨日の「THE IDOLM@STER 1st ANNIVERSARY LIVE」レポートの続きというこで、今日はステージ上での声優さんたちの写真をお届けしちゃいます! 会場に訪れた2000人以上のプロデューサー(お客さん)の声援で、ホントにこれでもかというくらいの盛り上がり方でしたよ!!(社長コールも含めて!)



先週月曜から7連続で泊まり込み中のウメです。
ただ今、日曜の深夜。というか、もう月曜の始発が動き出すころです。が、ライター・ロンドン小林の原稿がまだ上がりません。姿も見えません。本の発売日は7/29です。間に合うんかいな、これ?
この待ち時間を利用して、アンケートハガキにレスします。
![]()
●ありがとうございます。ギャルの吐息も感じられたらいいですよね。
--
![]()
●お父さん、10歳の娘さんにゲーマガは刺激強すぎですってば! 十分、ご配慮ください。それはそれでおいといて、テュルルたん萌えの娘さん、カワイイですね~。最近はU-15アイドルのニーズも高まっていますので、ぜひゲーマガで誌面デビューを……。
--
![]()
●DVDは、取り出してちゃんと観てください。
--
![]()
●縁起でもないこと言わんでください。
ども、野原です。
(関係各位のみなさん、ボクは寝てないっすよ! ちゃんとやってますよ!! っていうか、やっとボクの作業が一通り終わった。。。)
さて、先週で「週刊ゼノサーガIII」も全巻出そろったわけですが、7/29発売のゲーマガでは、特別企画ページ「週刊ゼノサーガIII mini」(4P)をお送りしちゃいます。ここだけでしか見られない内容もあるかも……? 気になるあなたはゲーマガをチェックですよ!
……さて、寝ようかな。
ども、野原Pです。
Xbox 360版も発表され話題沸騰の「アイドルマスター」のライブ「THE IDOLM@STER 1st ANNIVERSARY LIVE」の取材に行ってきました。全国のプロデューサーが集結するということで、校了作業は終わってないですが、いちプロデューサーとして(まだまだ新米ですが)これは取材に行かなくては! ということではせ参じてきました。
今回は、「アイドルマスター」のヒロイン役の声優さん9人(+音無小鳥+765プロ社長)がそろい踏みということで、スタートから早くも大盛り上がり! 歌あり(Xbox 360版の新曲も!)、トークあり、ドラマ・パートあり、と盛りだくさんの内容で最後までファンを熱く楽しませてくれました。ステージ終了後に響き渡る「アイマス最高! アイマス最高!」のファンの歓声も印象的でした!
ちなみに、セットリストは以下の通りです。
1.THE IDOLM@STER(全員)
2.太陽のジェラシー(中村繪里子、仁後真耶子、下田麻美)
3.First Stage(落合祐里香、今井麻美)
4.9:02pm(たかはし智秋、平田宏美)
(ドラマ・パート)
5.おはよう!!朝ご飯(仁後真耶子、若林直美)
(ドラマ・パート)
6.Here we go!!(釘宮理恵、たかはし智秋、中村繪里子)
(ドラマ・パート)
7.エージェント夜を往く(平田宏美、下田麻美)
(「THE IDOLM@STER RADIO」コーナー)
8.GO MY WAY!(中村繪里子)←新曲!!
9.ポジティブ!(下田麻美、落合祐里香、仁後真耶子)
10.蒼い鳥(今井麻美)
11.魔法をかけて!(若林直美、釘宮理恵、今井麻美)
(アンコール)
12.THE IDOLM@STER~MASTER VERSION~(全員)
……それでは、校了作業に戻ります。
毎月珠玉の描き下ろし美少女をお届けする「あきまん堂」。
今月はギルティギアのブリジットたんです!
これはその途中バージョン。

色の付いた完成版は、本誌でチェック!
ウェーイ!土用の丑の日もマッハでお仕事、馬波レイです。
現在、ドリマガのバックナンバーと格闘してます。探しているのは、「ランブルローズ」に登場する美少女レスラーたちの、ちょっぴり変わった日常を描いたイラスト連載「バックステージパス」の記事。
コンセプト&テキストを内田明理プロデューサー、イラストを寿司郎センセが手がけるという豪華な内容&色っぽいビジュアルで、読者の皆さんからの熱い支持を得ました(応援してくれたみんな、ありがとう!)。

ところでなぜボクが、そんな探し物をしてるかというと…それは次号のゲーマガを見てのお楽しみ。
んあ、なーんか見たことないイラストが混じっているような!?
ウメです。
7/29ウリのゲーマガでは、セガエイジス現場プロデューサー・奥成クンのインタビューを掲載しています。
奥成クンはオレがセガに在籍していた時の後輩でして、今でもこうして仕事上で交流があったりします。彼はオレ以上のセガマニアですので、エイジスのプロデュースという業務はピッタリではないでしょうか。
で、気になるインタビューなんですが、
・PCのエミュレータで懐かしのタイトルが遊べる昨今、エイジスシリーズはどう差別化していくの?
・過去のデキが悪かった3Dエイジス時代の作品を、もう一度作り直す予定はないの?
(↑この表現、いいよね? オレの良心だから。黙認してくれよな>奥成)
などなど、かなり突っ込んだことを聞いていますのでぜひ読んでみてください。
ウメです。
今度発売の7/29ウリのゲーマガにてセガの「かまいたちの夜×3」を紹介しているのですが、久々にオレ自らが筆を執ってゲーム紹介の原稿を書きました(今でもインタビューのまとめとかコラムは書いたりしてますけどね)。
7月27日発売予定の「かまいたちの夜×3」を一足早くプレイしてクリアしましたが、もうとにかく大変面白かったです。
![]()
正直、前作「2」はちょっとガッカリだったんですよ。「2」って猟奇殺人をテーマにしていたから、ホラー&オカルト色が強くなっていて、ミステリー(謎解き)の部分はちょっと控えめだったんですよね。真犯人とそのトリック解明の部分も強引だったし……。
「2」はAmazonでもちょっと辛口の意見が多いようですし、
http://www.amazon.co.jp/gp/product/customer-reviews/B000065V6P/ref=cm_cr_dp_2_1/249-5892801-7261952?ie=UTF8&customer-reviews.sort%5Fby=-SubmissionDate&n=637394
ドリマガ時代の読者レースでも、最終的には「7.8」点でした。
で、今回「×3」は、前回の反省も踏まえてかすっごい骨太の謎解きゲームになってます。
基本的には「選択肢を選んで分岐しながら読み進む」という、いわゆる樹形図型で進みます。が、今回は「街」みたいに主人公が複数いて、ザッピングしながら読んでいくんですよ。
「街」はまったく異なったシナリオ8本を横断するようにザッピングしてましたけど、「×3」は同じ殺人事件を別の主人公視点で読むというカンジです。
なので、複数いる主人公それぞれの分岐点で正解を選択しないと、真のエンディングにはたどり着けないんです。でね、すべての選択肢を総当たり方式で闇雲に潰して選んでいるだけではダメで、真剣に考えてプレイしないとクリアできないんですよ。オレも真のエンディング「完」を見るまでに、20時間以上かかりました。
これね、メチャ難しいんだけど本当に面白いですよ。久しぶりにマッピング(↓)までしちゃいました。

「かまいたち1」「街」のどちらかが好きな人だったら、絶対に買って損ナシだと思います。ただ、難しすぎて投げ出す人続出かも……。それが心配です。
右カラムで募集しているファンタシースターユニバース体験版プレゼントですが、最後の「ゲーマガ本誌&ブログの感想や要望など」の質問が40文字に制限されていることが判明しました。
一所懸命書いていただいてエラーになってしまった方にはお詫び申し上げます。
400文字まで書けるように増量しましたので、書き足りない方は再度ご応募&ご回答ください。

先日、連載「Eternal Voice」の第3回のお客様として、酒井香奈子ちゃんの取材をさせてもらいました。
8月23日発売のニューシングルのお話から、脳年齢のお話まで、楽しいお話がたくさん聞けました。この模様は、7/29発売のゲーマガ掲載予定ですので、お楽しみに!
ゲーマガ読者が大好きなセガから、壮大なSFワールドを舞台にしたRPG「ファンタシースターユニバース」の体験版を、太っ腹にも100名様にプレゼント! 気になる体験版の内容は、オフライン・オンラインの両モードが遊べる豪華使用! 簡単なアンケートで答えるだけで抽選対象に選ばれるので、「発売まで待てない!!」という方は今すぐ右の体験版プレゼント! のアンケートへGO!


東京メトロの表参道駅で
PSP用ソフト「LocoRoco」の発売に合わせた広告が展開中です。
ホームへの階段と改札前、B1、B2出口への通路の壁面に注目。
図柄の中には攻略のヒントらしきメッセージも隠されていたり。
ゲーム雑誌の記者たちが集まって写真を撮っていたら、
野次馬根性のおばちゃんたちが「誰か来るの?」と訊いてきました。
そういう注目のされ方もアリか(笑)。
TVCMの雰囲気もそうですが、
オシャレな若者の街・表参道(オタク的連想)ってことで
若い女性層に本体ごと売りたいんだろうなぁ
と、SCEの思惑が見えてきたりします。
先日、連載「黒うさぎのちっちゃい小部屋」でゆかりんの取材に行ってきました。8月2日発売のシングル「童話迷宮」の取材です。ラジオなんかでの楽しい(おもしろい)トークが印象的なゆかりんですが、話の節々に音楽作りに対するこだわりや、いろいろな人、ファンの皆さんに対する思いやりなどが感じられ、本当にまじめな人なんだなと感心させられます。
と言うわけで、今月の「黒うさぎのちっちゃい小部屋」も無事(?)2ページでお送りできる……予定です。って、ゆかりん! この写真は足しか写ってないですよ!!

先週の金曜日に「週刊ゼノサーガIII Vol.4」が発売されました。「週ゼノIII」もこの号でいよいよ最終号。今回も、ファン必携の設定画などを多数掲載しています。以下の販売店で扱っていますので、まだという人はぜひ手に取ってみてください。
アニメイト 各店/ゲーマーズ 各店/コミックとらのあな 各店/メロンブックス 各店
【東京】
書泉ブックタワー7F/ラオックス アソビット ゲームシティ/ラオックス 吉祥寺店/K-BOOKS 秋葉原新館/まんが王 八王子店/芳林堂書店 高田馬場店/芳林堂書店 コミックプラザ
【愛知】
精文館書店 コミック館
【大阪】
ソフマップなんば店ザウルス1/ソフマップ 大阪2号店
【兵庫県】
エンジョイスペース ギルド
お台場フジテレビで開催中の「お台場冒険王」
にクラッシュ・バンディクーがやってくる
というので見学に。
黙っていても汗が噴き出してくる猛暑にもかかわらず、
いましたよ、笑顔を絶やさないクラッシュくんが。
今年で10周年を迎える彼ですが、
最近はパチスロのおかげか、
子供たちよりもむしろ大人への知名度のほうが
上のような気が……。
大人が「あ、クラッシュ・バンディクーだ!」と
駆け寄り、子供がわけもわからず一緒に写真を撮られる
というパターンも多かったように見えました。
さて、しばらく元気に子供たちと戯れていた彼ですが、
(中の人の)体力が限界なのか15分ぐらいで退散。
お疲れ様でした(笑)。

今日は土曜ですが、メッセの金さん打ち合わせ。今月のコラムも濃い内容になりそうです。
金さんが手にしているのは、次号の表紙。さてなんでしょう?
続いて、同じく秋葉原で開催された
第2回「SUDOKU 数独」チャンピオンシップ2006
を取材。
こちらも参加者は約120名。平均年齢は30前後でかなり高め。
うち女性が2割程度。子連れも多かった。
高橋名人の司会と、それに対するお客の反応とかが
もう昔のハドソンキャラバンのノリそのまんま(笑)。
NDSとハドソンはいい客しっかりつかまえてるなぁと感じました。
「ファインダーラブ」発売記念イベントが秋葉原で開催されました。
通常版を2枚以上購入した人が参加できるということなので、
会場にいる約120人は相当なファンのはず。
原史奈、ほしのあき、工藤里紗の3人は
間近で見るとさすがアイドルといった感じで超カワユス。
さぞファンもお喜びでしょう。
と思いきや、猛暑の中を朝から出てきて、
しかも長時間待たされたせいか、彼らのテンションが低すぎる。
トークショウでも賞品抽選会でも反応薄すぎ。
こういうときはスタッフがサクラの拍手で盛り上げるもんですが
それも特になし。
まぁ最後の握手会ではしっかり一人ひとりに話しかけて
「先にお進みください」と促されていましたが(笑)。
ウメです。今回はブログアンケートの回答です。
--
●8月号でゲーマガを初めて買いました。インタビュー記事は非常に読み応えがあり面白かったのですが、ヴァルキリープロファイルの記事のように、ゲームの内容に踏み込んだ紹介記事がもう少しあってもいいのではないかな、と思いました。
美少女ゲームの記事掲載に反対というわけではないのですがやはり少し抵抗が…。blogでも触れられていましたが、別冊子にするというのは、賛成です。
付録のDVDなのですが、ムービー以外にも実際のプレイ映像や、体験版などが付いていると非常に嬉しいです(バックナンバーにプレイ映像・体験版付きの号があったらごめんなさい。)。
※回答
「ヴァルキリープロファイル」の記事を気に入っていただいてありがとうございます。ゲームの内容に踏み込んだ紹介記事、たしかにそのとおりですね。ゲーマガはページ数が限られていますので、全タイトルをあそこまで踏み込むのは、それはそれで難しかったりします。が、少ないページ数でも濃い記事を作ることは可能ですので、みんな知恵を絞っております。
DVDですが、攻略映像はほぼ毎号収録しています。8月号はE3映像が盛りだくさんでしたので、割愛しました。7/29ウリ号は「戦国BASARA2」「旋光の輪舞 Rev.X」のプレイ映像を収録していますのでご期待ください。
--
●次号の内容が発売日前にわかるのが良い。付録DVD収録内容がホームページでも載せてもらえれば購入の参考になります。
※回答
付録DVDの収録内容はSBCrストア内の購入サイトで確認できます。ちょっとわかりにくいですかね?
http://shop.sbcr.jp/bm_detail.asp?sku=1005200603
--
●リニューアル……したんですよね?(笑)ほとんど変わっていなかったので、嬉しいんですがそれでいいのかと小一時間(以下略)。美少女モノ大好きな僕にとっては、美少女ものだけがまとめられた小冊子は嬉しい限りではありますが、一般の人にはどうなんですか?(笑)。
※回答
小冊子、好きな人には評判いいですよ。一般の人は……、どうなんでしょうね(汗)。
--
●Blogについて…携帯電話からもアクセスできれば もっと訪問者がふえるのではないでしょうか。
※回答
携帯電話からもアクセス可能です。やってみてください!
--
●blog記事は写真のみでしかない場合が多く、情報量に欠けていると思いました。本誌を買ってくださいということなのでしょうが・・・
※回答
編集部の舞台裏・制作日記がコンセプトですので、情報量が足りない点はご了承ください。
--
●発売前夜レビューに点数をつけてほしい。前は点数つけてたのに、途中からいきなり点数表示なくなってしまってがっかりです。
※回答
「途中からいきなり」ですか? この2年くらいはレビューページを設けていなかったんですが、ゲーマガへのリニューアルを機に復活させました。その際、ますます多様・専門化の一途をたどる昨今のゲームを、デジタルに点数付けすることは困難&ナンセンスだと判断し、思い切って点数をなくしました。例えば「クイズ 機動戦士ガンダム 問戦士」は前代未聞・ガンダムだけのクイズゲームで、濃いガンダムファンだけに向けた作品と言えます。それをクロスレビューで点数付けするのは厳しいと思いませんか?
--
●どこに取材に行っています、というような情報は、本当に求めている情報とは違うような気がします。説得力のある記事には確かに写真が必要ですが、そういったことではありません。
オフィシャルな情報は誌面で確認できる部分です。誌面とBlogとを切り離したBlogのみの記事内容や、誌面を作っていく上での裏話・経過などの情報を、出せる範囲内で出せばもっといい記事になると思います。
あとは誌面と連動したBlog中心の読者参加企画などがあっても面白いですね。ショーなどのイベントの際に読者取材員を募集して、編集部員と一緒に見て回るとか、そういったイベントの際に編集部員vs読者のゲーム対戦をしてみるとか、読者に寄った独自色の強い企画があるとうれしいですね。
※回答
建設的な意見の提案、ありがとうございます。裏話や記事制作の経過などは今後も取り扱っていきたいと思います。ブログを軸とした読者参加も面白いですね。
--
アンケートからのご意見やご要望には極力答えていきますので、ぜひご回答いただければと。
ウメです。恒例の、アンケートハガキへのレスです。
●他メーカーやクリエイターの方々にはインタビューを打診していますが、「ちょっとまだ言えることがないので」と、時期尚早と判断されるところが多いみたいです。東京ゲームショウ直前までは各社さん沈黙かもしれないですね。
--
●ありがとうございます。至るところで話題になっているようで、うれしいかぎりでございます。小島監督は、「ゲームは映画を超える文化に育てるべき」と本気で思っていると感じました。われわれメディアも然りで、カジュアルゲームよりも「濃いゲーム」の情報をみなさんにお届けできればと思っています。
--
●ありがとうございます。中身のコンテンツはもちろんのこと、本誌よりもいい紙を使うなど、価値のある付録にしようとみんな頑張っています。7/29ウリはポスターがスゴイですよ。「そうきたか!」と思うこと、間違いなし!
--
●「金(こん)の魂」、略して「金(コン)タマ」、担当している自分が言うのもなんですが、面白いですよね! 毎月、金さんとは「今回のコラムはこんなテーマでどう?」と必ず打ち合わせしているんですが、いつもありがたい言葉をいただいています。単行本化はもちろん企画していますが、なかなか難しいですね。みなさんの要望がたくさん集まれば、実現するかも?
1個1個詳しく紹介していると、時間がいくらあっても足りなくなっちゃうので、ここからは一気にいきます。
タカラトミー


ポケモン関連グッズからリカちゃんのゲームまで、かなり大量の商品を展示。ここだけでご飯3杯はいけそうです。
エポック社

人気バラエティ番組をモチーフにした体感ゲーム(?)です。これはいい運動になりそう?
NHKエンタープライズ

何かと話題の(?)スプーたちを展示。ちなみにKONAMIブースにもスプーがいたのですが、KONAMIの方のがちょっぴり汚れていました。働かせすぎ?
学研トイ

学研らしく、頭がよくなるゲームを多数展示。ここに限らず、今回は脳みそを鍛える系の玩具やゲームが結構見られました。みんな脳を鍛えるのが大好きなようです。
本当はもっともっと紹介したいものもあるのですが、キリがないので今回はこの辺で。なお、現地からW-ZERO3での撮影、更新ということで、お見苦しい点もあるかもしれませんがご容赦ください。では。

巨大カブトムシが出迎えてくれるセガブース。


今や社会的ブームともいえる「ムシキング」と「ラブ and ベリー」の関連商品も盛りだくさん!
ほかにも、「爆丸」や「恐竜キング」などのトイから、家庭用星空投影機まで、幅広い商品が展示されていました。
ども、野原です。
ただ今、東京おもちゃショーに来ています。
いろんなおもちゃが目白押しですっごく楽しいです!

ということで、まずはKONAMIブースに来てます。

いよいよ放送の始まった「おとぎ銃士 赤ずきん」の関連商品も出展されてました。開発中ながらDSソフトも動いてましたよ!

それと目を引いたのが「デジリーマン」という携帯ゲームのステージ。全身タイツマンが踊ってます!! これはすごいインパクトです!
なお、一般公開日は出展内容が変わるかもしれないとのことです。
ちゅいっース。馬波っす。
本日は、Xbox 360用タイトル「旋光の輪舞 Rex.X」の取材でグレフさんにオジャマしてきました。社長のマルヤマさんへのインタビューでは、本題の「~Rev.X」についてはもちろん、脱線しての業界●●トークなどもあって大盛り上がり。気づけば、録音時間は2時間を超えてましたよ(笑)。
そんな「センコロX」ですが、7月29日ウリのゲーマガでは、アーケード版 グレフ公式第一回関東大会優勝プレイヤー監修による攻略映像をDVDに収録。ゲーマガ的には、この夏のXbox 360イチオシ・タイトルだけに、ガッチリとフォローしてますので興味のある方はぜひご一読を(もちろんインタビューも掲載!)。ちなみに↑の写真は、グレフさんの開発テスト室。なんともアーケードメーカーさんらしい絵でしょ?
とりあえず26話を夕方枠に放送したいとのこと。放送局は未定。
胴体ロボのグレンと、頭部ロボのラガンが合体して
グレンラガンになるらしい?
あと名前の由来は、愚連隊とかのグレンと裸顔のラガンで、
グレンラガンだそうです。

ちょっと絵が古臭い感じがするのは俺だけっすかね?
いやむしろ狙っているのかもしれませんが。
昔の王道ロボットアニメ路線が今石監督のノリでどう料理されるか
に期待ってところでしょうか。
(C)GAINAX/グレンラガン製作委員会
URL:http://www.gurren-lagann.net(7/12オープン)
またまたアンケートハガキへの回答です。
●いやいや、もう誌面変更はしたくないです。今回のゲーマガも、かなりケンケンガクガクでした。今では慣れましたけどね。
--
●担当ライターの岩井が聞いたら涙しそうなご意見ですね。岩井はたまに海外在住かと思われていますが、千葉の検見川在住です。「海外ゲームをカラーで」というご意見もよくいただきますが、今はモノクロがちょうどいいと思っています。このアングラ感というかカオスな雰囲気がいいと思いませんか?
--
●たしかにコンピュータ用語が多くて難しいですよね。昔のゲーム誌ってこういうテクニカルな記事がいっぱいあったんですけど、最近はハードが進化しすぎて、私たちも付いていくのが大変です。今後は用語解説をつけるなどして、対応していきたいと思います。
--
●こうやって使われます。
ガイナックス、アニプレックス、KONAMIの共同プロジェクト新作アニメ『天元突破 グレンラガン』の発表会にきてます。
なんと純・ロボットアニメ路線とのこと!放映は2007年新春。アニメ以外にも、さまざまな展開も予定されてるそうです。ちなみに、テーマはドリルだとか!?

初めまして、名前出しは初の格闘ゲーマー永井です。気にいらないやつはすぐ殺したくなります(ゲームで)。
今回のセガのプライベートショウ(アーケードゲームの出展イベント)は、面白いタイトルが盛りだくさんだったので、目に付いたタイトルを、俺的視点で一つずつ紹介していこうと思います。
●アウトラン2 スペシャルツアーズ SDX (レースゲーム)
新旧のフェラーリの名車で走れるレースゲーム。これまで4人対戦しかできなかった「アウトラン2」が、“ドライバーチェンジシステム”を搭載することによって8人まで同時プレイ可能に。旧作の音楽も選曲でき、シリーズのファンにはたまらないデキ。会場ではコンパニオンのお姉ちゃんが隣に載ってくれたので、プライベートな会話も弾み当社比250%で楽しめましたよ。

●レッツ ゴー ジャングル! (ガンシューティング)
武器がマシンガンなのでリロード無しで打ちまくれる爽快なガンアクション。筐体の中は個室となっていて、昔セガから出していた「ロストワールド」を彷彿させる(開発者は一緒)。2人プレイだと、プレイ後に相性が表示されるのでアベックでプレイすると超盛り上がるぜ! ちなみにライターのロンドン小林と一緒にプレイしたら結果は71点、愛すべき友までは一歩足りなかったかな…。

●クエスト オブ D Ver.3.0 王国の守護者 (アクションRPG)
ICカードにセーブすることで家庭用のようにコツコツ進められる、ネットワーク対応のアクションRPGの最新バージョン。転職やカードの追加など、ファン向けのUPデートに見えるが、ゲームとしても完成度は高く、タッチスクリーンを駆使して遊べる点は、久しぶりにプレイした俺でも斬新と感じたなぁ。

●ミラージュワールド (メダルゲーム)
オーソドックスなメダル落とし+メダルガン(というボタンがある)でいろいろなギミックを狙う、熱いメダルゲーム。最近のメダルゲームは本当にゲームらしくなってきたけど、そのうち格闘ゲームで勝ったらメダルが出るように出て欲しいなぁ。

●スターホース2 セカンドフュージョン (競馬メダルゲーム)
プレイ人数が1~21人というとんでもなく大型筐体なメダルゲーム最新作。「凱旋門賞」が新設されるなど、ツボを突いた追加要素を多数搭載。小さいゲーセンはこの筐体だけで半分くらい埋まっちゃうなーと思ってしまいました。

●ヒートアップホッケー (エアホッケー)
なんの変哲もないエアホッケーと思いきや、台の上にスクラッチ・ゾーンが付いていて、点を入れた方はDJばりに音楽を奏でられるのが特徴な最新機。ゲーマガ VS ITmedia で勝負したが、敢えなくITに負け。ウザイDJ二人に勝利の舞いを踊られてしまった。あー、殺してぇ(ゲームで)。

以上、上のタイトルの一部は、7月29日売りのゲーマガでさらに詳しく紹介しているので、気になる人はゲーマガ本誌をよろしく!
プロレスゲームを作らせたら日本一、いや世界一なユークスさんからPS2版「レッスルキングダム」のサンプルROMをお借りしました! プロレスゲームには目がないボクとしては、仕事を投げ出して(オイ)とりあえずプレーイ。選ぶは先日、ついに!本当に!新日本プロレスを退団してしまったドラゴン藤波選手。「みんな離れていくぅ」と永田さんばりに号泣しながら、長州とのバーチャル数え歌を謳歌してますよ。アイ・ネバーギブアップ!
ちなみに、すでにXbox 360版も発売されてますけど、PS2版では新規参戦レスラーを追加。中でも、ブロック・レスナー(元アメリカ最大手団体のエース)が登場するってぇのだから、思わずほかの全選手に“評決”を下したくもなるっての!やってやるって!(プロレスファンの方々だけわかってください)。

ところで、ユークスさんがソフトの発売を記念して店頭イベントを開催するそうです。人気レスラーが登場するのに加え、ソフト購入者にはサイン色紙がプレゼントされるとのこと。ボクも当日は、ヴァーッとコラエーッと会場に駆けつけたいです! 詳しいイベント内容については、こちらをクリック。
'80年代後半に、「スターフォース」「スターソルジャー」
「ヘクター'87」から始まる一大シューティングブームを
巻き起こしたハドソンキャラバンが復活!
今年のお題は「ボンバーマンオンライン」。
賞金は最高1000万円!
1人が全部もらえるわけじゃなくて、分配するみたいですが。
今日はその発表がありました。
ゲストは原崎望こと安めぐみ。
七夕ということで、浴衣を着て
「たくさんの方が参加してくれますように」
と書いた短冊を笹に飾りました。
「よし、やってみるか」
の精神で参加してみましょう。
 
クエDのバージョン3も。転職できるようになった!

交渉成立!今冬、あの「3」コーナー復活決定!

リンドバーグ基板の新作ガンシューティング。ディレクターは、あのOga議長!
ゲーマーズ秋葉原本店で10周年記念イベントがありました。
1号店は、'96年にオープンした(今は無き)池袋店でした。
秋葉原のゲーマーズといえば、
でじこのでっかい看板を覚えてますか?
それまでもすでに末広町側はかなり
アニメ系ショップが進出してましたが、
あの看板で秋葉原は完全にオタクの街へと
変貌してしまったかなと思います(いや、別に悪い意味でなく)。
写真は木谷会長、声優の阿澄佳奈さん、でじこによるくす玉割り。
木谷会長「実はこのでじこのかぶりものは2体目なんですよね」
広報中田さん「中の人などいない!」
エエエエェェェ!?
ウメです。
ゲーマガの巻末についているアンケートハガキなんですが、みなさんの貴重な生の声が読めるということで、いつも編集部一同楽しみにしております。せっかくですので、その中から今日はいくつか紹介します。
童(わらし)のシューティングですね。
http://www.warashi.co.jp/exelica/
どーでしょうかねえ。NAOMIだったらなんでもドリキャスに出るってわけではないですが、可能性はありそうですね。今度確認してみますね。
ところで、「基盤」ではなくて「基板」が正解。開発内ではボード(板)と呼んでいます。(例:「ファンタジーゾーンってボードなんだっけ?」「16だよ」)
--
すみません。ムリです。
--
「林しい」と言われましても……。
--
いやまあ、言えないものは言えないわけで……。ホントにすみません。つかね、オレはあの記事の担当じゃなくて、ただ本を持って写真撮られただけなんですよ。前号であんな無責任な煽り方したライターのロンドン小林と編集・永井には猛省を促すよオレは。
ども。編集長にまったく見えない、カメラ小僧・ウメです。
サンシャインシティ・噴水広場でのしょこたんイベント、先ほど終了しました。プロカメラマンのバズーカ砲みたいなものすごいレンズの砲列に混ざってケータイのカメラで「ちろりーん♪」ではしまらないことおびただしいので、ちゃんとデジカメで撮影してきましたよ。
ちなみにウチが出したお花のメッセージは、FFX-2の歌姫ドレスフィアにカケてます。わかった人、いたかなー。
当日はものすごいお客さんの数で、上の方の席までビッチリ埋まっていました。マスコミ・取材もたくさんで、明日のワイドショーで放送されるんじゃないですかね。あと、お母さんも来てました。
イベント衣装はごらんのとおり、浴衣をミニスカ型に改良したもの。ブログで予告していたとおり、ぎこちなくガチガチで歌ってましたが、それはそれで好印象でしたよ。
歌った曲はもちろん「Brilliant Dream」なんですが、今回はC/Wの「CAT Life」も歌いました。この曲は猫をテーマにした曲なんですが、「歌の前に、魔法を使って変身します!」とおもむろに脱ぎだし、飼い猫・ルナのコスプレに着替えて戦隊モノの決めポーズ。
そしてお約束の、ブログの公開生更新も。このステージ上でのブログ更新って、じつは昨年の東京ゲームショウ・SNKプレイモアステージで行われたのが初で、このときはオレのアイデアでした。以降、しょこたんの公開イベントではお約束の行事となりましたねー。
客層はゲーマガ読者っぽいアキバ系&電車男系か、池袋・乙女ロードにいそうな腐女子系が大多数! かと思いきや、半分くらいはカワイイ女性(というか女の子)でした。しかも平日の夕方の池袋ということで、セーラー服&ブラウスの制服(もちろん夏服)も多く、ステージに客席にと萌え萌えでした。
しょこたんは「まさか自分がアイドルになって、サンシャインの噴水広場でデビューイベントをやろうとは!」と、感激&驚いてコメントしていましたが・・・。
これ、2年前のドリマガ連載スタート時の「しょこたん日記」。
http://www0.yapeus.com/users/strawberrytime/?page=58&
オレも、まさかこんな日が来るとは夢にも思わなかったです。
今回はゲーマガブログにしては珍しく、毎●新聞M△Nばりの怒涛の写真アップします。

平日の雨ですが、3階までビッシリ。いや〜、驚き!
「ゲーマガ読んでます」って声かけてくれた人、ありがとね。
そろそろ始まるかな?

ウメです。本日はしょこたんのCDデビューイベント。
で、ただ今現地より。今回も花出してます。
PC用オンラインRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ:ストームリーチ」
の発表会がありました。
現在クローズドβ中で、7/27からオープンβ、
8/10から正式サービスインの予定。月額1,500円。
事業主はさくらインターネット。サーバー屋さんですな。
これを取っかかりにしてオンラインゲームのサーバー事業も進めていきたいとのこと。
プレイヤー用のブログも用意するみたいです。
エキサイトとかサイバーエージェントみたいな、ITの総合企業を目指しているんだなぁ
と感じられる社長挨拶でした。
ゲームの内容説明では専門用語出まくりで、
社長も部長も実際にオンラインゲームをいろいろ遊んでいる人っぽかったので、
ゲーム自体は期待できそう……かな?

本日、コナミの女性広報さんらがいらっしゃいました。
左から、「おとぎ銃士赤ずきん」のプレゼンで鈴木さん、ROCKでMETALでイエモン好きな榊原さん、「メルヘヴン」のプレゼンで岡田さん。恐ろしい個性です。
なにやらすごいビッグプロジェクトも近々発表があるようですので、楽しみに待っていましょう。










